これまでも、そして、今も、てんかんを、あくまでも、認めたくないお父さん。

サチュレーションモニター付けて、息を、アラーム鳴るまで、止めて見ろ!と、言いたい。
1分間、息を止めるだけで、しんどいはずと思う。
誰が好きで、発作を起こすか?!

痙攣中、側で対応する母を遠くから見て、母子分離できてないから、ほっておけばいいって言われた。って聞いたけど、それが、本当ならば、もう家族じゃない。

あたしの介護をしてくれてる父から出た言葉とは、思えないんだけどなぁ…。

でも、昨年、てんかん発作ばかり起こして、いい加減にしろ!って、頭叩かれた。
入院したら、正直、ホッとした。
発作は、どんどんひどくなるし、一般病棟ではなく、集中治療室生活に入ったり、出たりの入院生活になるし、今年は呼吸停止して、呼吸器付いて、死にそうになって、でも、生き延びちゃって、頭も、大きな後遺症は残さないで、こうして、生かされてる。

でも、まだ、父は、てんかんの怖さを、知ろうと知らない。

どうしてなんだろう?

未だに、ヒステリーって、誤診されたことを、信用してるのか?したいのだろうか?

あたしは、父と、2人の時間に、何か起きるならば、元の家に戻って、1人暮らししたい。
ならば、誰も、後悔しなくていいから。

いくらサチュレーションモニターを付けても、それを観察してくれる人がいないと、意味ないんだよね…。