レンタルしていた、AKB48のドキュメンタリー映画を観ました。
第1弾と、第2弾をラブラブ
入院前に、劇場公開していた第3弾は、映画館で観ましたニコニコ

ドキュメンタリーといえど、映画としての作品だけど、いつもテレビで映ってる、キラキラと笑顔で可愛いイメージとはまた違った、AKB48の彼女達が傷つきながら、成長していく日々を見て、涙が出ちゃいました…。
ちなみに、『少女たちは、傷つきながら、夢をみる』が、第2弾のタイトルになってます。

ツインテール時代の、おしりシスターズのまゆゆは、もちろん可愛かったけれどドキドキ
たかみなの、リーダーとしての、すごさを、改めて感じて。
卒業した、あっちゃんの、ずっと、センターを努めてきた、プレッシャーとか。
総選挙で、大島優子ちゃんが2位になり、あっちゃんが1位に戻った時、2人のそれぞれの涙…。

芸能界って、華やかだけど、過酷な世界で、そこを、自ら、選んだこと。
普通の女の子であり、もっと、たくさん毎日頑張って生きていて…。

そんなAKB48のファンで、よかった!と思いましたニコニコ

当時のさっしーは、3年後に、まさか自分が、センターに立つとは、想像もしてなかっただろうなぁ…。
でも、なぜ?さっしー?が1位と思ってたけれど、努力をたくさんたくさん…重ねてきたんですね…。

入院中、AKB48の歌に、たくさん励まされて、あたしは、闘病生活を頑張れました!

まゆゆの写真やポスターを、届けてくれたお友達さん、ありがとうドキドキドキドキドキドキ

そして、今日、篠田麻里子さまドキドキご卒業お疲れ様でした。
ともちんも、今年中に卒業してしまうけれど、あっちゃんと、麻里子さまの去って行く背中を、どんな思いで眺めているかな…。
卒業は、さみしいけれど…(いつの日か、まゆゆも卒業するわけで…)、これからも、AKB48のファンです\(≧▽≦)丿