この病院は、回復期リハビリ病棟はないですが。
在宅に帰るに向けて、ソーシャルワーカーさんを中心に、病院スタッフさんが、サポートして下さってます。
この病院の急性期病棟では、異例のことだそうです。
本当に有り難いです。

そして、明後日に、担当のリハビリの先生同伴で、一緒に自宅に帰る予定です。
退院までに、屋内環境を整えるためです。
在宅酸素を、どこに設置するか?
介護しやすいように、ベッドの配置は?
トイレやお風呂の環境は?

実は、入院前は、両親とは違うお家で暮らしていました。(住民票は移してませんが…。)
今回の退院後、実家に帰る方がいいのか?
元の自分のお家で生活した方がいいのか?(こちらの方が、バリアフリーです。)
環境面のみではなく、痙攣時の対応を含めて、考えてもらうことになりました。

でもさ~、明後日のリハビリの先生の家庭訪問?も、ソーシャルワーカーさんは、両親に伝えて承諾を得て、患者であるあたし本人には、話してくれてないのよね…汗
ちなみに…酸素付きの福祉タクシーを予約したそうです。
あたしの体調面と福祉タクシーの予約時間があるので、自宅での滞在時間は、1時間…。
写真撮って、病院に帰ってから、検討することになるかな…。

リハビリの先生に、実際のお家に訪問してもらうことは、回復期リハビリ病棟では、よくあることだけど…。
急性期病棟では、どこの病院でも、有り得ないんじゃないかなー。
だって、その時間は、他の患者さんのリハビリ受け持てないわけだし…あせる

微熱が続いてて、体調は良くないですが…、有意義な時間にしたいです!