今日は…あせる
起床してから、母と言い合ってしまい、1人で1階に下りたら、気分が悪くなってしまい、トイレに入って、リバース。
その後、何とか病棟に帰ろうと必死になったものの、外来の廊下で、意識喪失…。
出勤途中の、看護師さん、お医者さんに囲まれてたらしく、腕のリストバンドを確認して、病棟に連絡。
病棟の看護師さんが来られるまで、お医者さまが付き添って下さっていたそうです。

てんかん発作かな?と(ヒステリーかもしれんけど…)、発作は久しぶり…。
みんなから病院内だったから、ほんとによかった、と。
1人で病棟を出るのは、禁止になりましたあせる

まだ意識が戻ってない中、入院新患者の回診があり…、たくさんの先生に囲まれて。
主治医の先生…「せっかくの回診の時に限って…。(なぜ発作を起こすのよー。)」と、ポツリ…汗
まだ意識がはっきりしない中、回診頑張って、診てもらいました。
これまでに、こんなに、ジックリ~と回診してもらったことがなかったから、これまた、先生方の熱心さに、驚かされましたガーン

ちょっとした事情があり、午前中に、眼科の診察と、視野検査が予定されてましたが、キャンセル…汗
看護師長さんが、先生に連絡して下さり、また後日に診察しようか~と、おっしゃって下さり。

消化器内科の受診も入ってて、こちらは、心で泣きながらも、行きました。
ヒルシュ類縁疾患の可能性ありという診断で、現状態を把握するために、検査を進めることに。
十二指腸の拡張で、胆汁と膵液の流れに圧がかかり、肝機能と膵臓の数値が上がっているのだろうと。
今まで、なぜ、肝機能と膵臓の数値が上がるのか?どの病院でも、答えをもらえなかったけれど、初めての説明でした。

まずは、来週の月曜日に、胃カメラをして、後日、イレウスチューブを入れて、レントゲン透視をして、造影剤の流れ具合を確認。
その後、大腸内視鏡の予定日まで、イレウスチューブを入れたまま、そこから、下剤を注入する方法で、検査を進める予定。

ただ、こちらの病院でも、病体を把握するのは、かなり難しいと言われてしまいました…。

そして、午後からは、背骨のレントゲン撮影をしてから、昨日採れなかった、ルンバールをして、採血を大量に採取。
今日は、主治医の先生と違う、上の先生が来て下さいました。
でも、やはり、背骨に針が当たって、なかなか入らなくて…(;ω;)
3回目でやっと…入りました!ほんまに、ホッとしましたラブラブ