手伝ってもらいながら、記事をアップしてます。

体調は、最悪…。

これから、この体で生きていく自信はありません。

あたし…そんなに頑張れないよ。

ごめんなさいね…こんなこと話したら、悲しい思いさせてしまうよね。



リスク患者であるあたしは、どこの病院も、引き受けたがりません。
神経内科の病院への転院は、ことごとく断られ、ソーシャルワーカーさんもお手上げ状態…この病院での治療も限界ですと…退院を迫まれています。

寝たきりで、食事もできず、ポートも抜いたままで、どうやって生きれというのか?

生きる希望も奪われた形で、死ぬために退院するならば、あの時、頑張って生きなきゃよかった…。

病院の機能は、これまで理解してきたつもりだけれど、本当に、病院という組織は冷たいです。

これが、日本の、重度難病患者のあたしの現状です。



今は、頭がすぐに疲れてしまい、1日の大半を眠り、生きてるのか?わかりません。

敗血症を患う前の、あたしに戻して欲しい…。

本来のあたしを返して欲しい…。



なぜ、退院前に、あんな急変しちゃうような出来事が起きちゃったのか…。

起きてしまったから仕方ないけれど、命と引き換えた、代償は大きい…。

命があって、よかったね!と、いつまでも、言ってられなくて、これから、生きていく方法を見つけないといけない。



頭の神経が壊れて、見た目も、全く以前のあたしと違ってしまいました。

どうかどうか、これ以上、あたしがあたしでなくなりませんように…。。。