入院初日に、着いた途端、胸のレントゲンや、心電図や、CTやいろいろ検査して。

看護師さんや、栄養士さんや、薬剤師さんや、リハビリの先生や、次々と、訪問があり。

そして、病院のそれぞれのやり方(物品全てに、氏名名記や、勝手に荷物をいじられて、持ち物のカウントを確認されたり。←紛失がないように…。)

カルチャーショックを受けて、帰りたい~~~と、泣けてきちゃった…汗

今までの入院生活も、耐えて、頑張って、限界閾値だったわけで…汗汗汗

もうcherryの心は、ひび割れだらけ~~~ですよ…あせる



で、主治医の先生に見られたんやけどね…ガーン



「明日に、いきなり帰れるわけないし、帰れるまでおってや~。」と、言われました…ガーン

「ためたらあかんで~。ためていきなり、パンクするのは、体にも悪影響やから、その都度言ってや。」と、言われました~。



よしちゃん先生に電話で話して、「若い女の先生で、優しそうな声の先生やったわ。」「いつでも、問合せて下さいって言ってくれたよ。」

「いきなりサーファーで、真っ黒に焼けた、わけわからんオヤジが、白衣着て出てきて、ビックリした!?

「やけど、女になるわけにはいかへんからな~。」

と、笑わして下さいました(笑)

ほんまに、今の所、いい先生なんやと、好印象です。

けど、実は…よしちゃん先生は、初対面の印象が、あまり良くなかったからね…汗



お部屋の患者さんも、重症度が高くて…環境に、精神面で、耐えられるだろうか?と…思ってしまいます…。

言われていたけれど、想像してたのと、現実は、やはり、違ったり…。

今までも、帰りたい気持ちに、頑張ってきたのだから、もうちょっと、頑張って!!

先生や家族、周りの人が、安心して、帰れるよって、言ってもらえるように…。

まぁ、何が何でも、辛抱できない状況になれば、その時に、帰ればいいわけだしね!!

必ずしも、この道しか残されてないわけではなく、選択肢は、その時々に、広げていけばいいんだなぁ~、と思います。



そして、環境の変化と共に、変身する!!と宣告したのに、初日から、泣いてる姿を見られたcherryって…ショック!

人間なかなかそうそう…変われまへんわ…汗汗汗