今日も、両親が来てくれて、一緒に夕食を食べてました。

(cherryは、エレンタールゼリーひらめき電球)

そこへ、よしちゃん先生が、登場~ひらめき電球



母は、焦りながら…「娘が食べられないのに、親が、目の前でパクついてね(笑)」

よしちゃん先生「あはっ。おいしそうだなぁ~ドキドキ



ということで、そんな感じで(どんな感じだ?)、何だか…

病院での、のんび~り過ごせる時間が、幸せだなぁ~と感じたのでした。

日々の、ささやかな幸せが、今は、最大の幸せドキドキに感じます。



実際、入院生活が続くことは、家族がそれぞれ負担を強いいることになり…。

また、在宅生活が続くことも、家族を束縛したり、介護の重圧を与えてしまい、それはそれで、お互いに、しんどくなったり…。

欲を言えばキリがないけれど、全て満たされて、解決が付く環境は、難しいのが、現実…あせる



だけど、入院すれば、ささやかな家での日常が、いかに幸せに溢れていたか…気付かされて。

そして、病院での環境でも、ささやかな幸せを、見つけることができるんだなぁ~。



入院生活が続いてることって、決して、幸せなことではないけれど、だからって、不幸せばかりと、言い切れないんだなぁ。



一緒にごはん食べてくれる人が、側にいてくれること、ハッピーを感じますドキドキ

cherryは、食べられないけれど…何か、食事の時間って、一番幸せを感じる時間なんだなぁ~。

と、最近、しみじみと感じます、にゃラブラブ!