2冊目

介護漫才
筋ジストロフィー青年と新人ヘルパーの7年間
貝谷嘉洋/著
小学館101新書
著者の方は、障害を持つ当事者の中では、結構、有名なお方。
10年以上、前のことだと思うのですが、テレビのドキュメント番組で、お見掛けした記憶が、今も、鮮明に残っています。
なぜかな~人間的に魅力を感じたからかな?
cherryは、当事は、歩けていました。
自分が車椅子生活になるとは、想像もしてなかった…。
だから、障害があるって、大変だなぁ~とか、でも、前向きだなぁ~とか、人事みたいに見てたのかなぁ…。
でも、私は、内臓に病気を抱えてて、学校生活で、周りに理解してもらえない(見た目で病気がわからないから)ことに悩んでいたので…、「外見からわかる障害が羨ましい…。」と、ちょっと思ってしまってた記憶がある…。
自分の汚い感情として、鮮明に記憶に刻まれてるのかも…。
著者の方は、数冊、本を出版されてますが、読んだことがある、本。

魚になれた日-筋ジストロフィー青年のバークレイ留学記


介護漫才
筋ジストロフィー青年と新人ヘルパーの7年間
貝谷嘉洋/著
小学館101新書
著者の方は、障害を持つ当事者の中では、結構、有名なお方。
10年以上、前のことだと思うのですが、テレビのドキュメント番組で、お見掛けした記憶が、今も、鮮明に残っています。
なぜかな~人間的に魅力を感じたからかな?
cherryは、当事は、歩けていました。
自分が車椅子生活になるとは、想像もしてなかった…。
だから、障害があるって、大変だなぁ~とか、でも、前向きだなぁ~とか、人事みたいに見てたのかなぁ…。
でも、私は、内臓に病気を抱えてて、学校生活で、周りに理解してもらえない(見た目で病気がわからないから)ことに悩んでいたので…、「外見からわかる障害が羨ましい…。」と、ちょっと思ってしまってた記憶がある…。
自分の汚い感情として、鮮明に記憶に刻まれてるのかも…。
著者の方は、数冊、本を出版されてますが、読んだことがある、本。

魚になれた日-筋ジストロフィー青年のバークレイ留学記