まだ夜が明けぬ、午前4時過ぎ。
腹痛に目覚めて…苦しんでおりました…。

窓が明るくなった頃、ようやくウトウト眠れました。



起きたら、大学の先生からメールが入っていて、「バリアフリー展に来られるようならば、会いたいです!」と。

介護スタッフさんと、行く予定でしたが、母が旅行中止したこともあり…、「お母さんも行くわ~。」と、家族で行くことにしましたひらめき電球

体は、辛かったけれど…まぁ、何とかなるでしょう!?と思えたので…ガーン



現地に付いて、無事、大学の先生とお会いできて、作業療法士として(現在は、大学にて、作業療法士を目指す、学生に教える立場である)、不便を感じてるトイレの手すりを、ブースに同行して、相談に乗ってもらいましたニコニコ

私は、体幹が弱くて、トイレに座ってる間、座位が不安定なため、あと、車椅子→便座への、移動介助の際に、邪魔にならない(車椅子が近付ける、介護者の介護するスペースの邪魔にならない)など、求める条件が難しく…。

さすがに、専門職としての視点で、見て下さり、業者の方に、いろいろ質問して下さり、パンフレットを頂いてきましたドキドキ

あとは、我が家のトイレを写メして、大学の先生に送り、後日、訪問して、相談に乗って頂けることになりました!!



普段は、訪問リハビリに、理学療法士の先生に入って頂いてるのですか、なかなか限られた情報がないんです…とのことで、三人寄れば文殊の知恵じゃないけど、「チームワークで、知識と情報を出し合いましょう!!」と言って下さり、本当に、有り難いですドキドキドキドキドキドキ



大学の先生は、半分公のお付き合いで、半分は、ボランティアで、いろいろ相談に乗って頂いています。

きっかけは、私が、とある研究に参加したり、障害を持つ立場として、大学に招いて頂いたり、講義を担当したり、学生さんの実習に参加させて頂いたりで、繋がりを作って頂いてから、もう3年くらいのお付き合いですドキドキ


私を外に連れ出して下さった方でもあり、ノーメイク仲間さんでもあります(苦笑)

お互いに、アレルギー持ちだから…お化粧に荒れたりなんですよぉ…汗

あと、お互いに、女性として磨くことが、面倒臭いタイプ…(汗)



長くなったので、また、後ほど書きますねパー