こんにちは☆

・問題点は、とりあえず、解決できることから、1つずつ削除していく。

という信念に基づいて…動いてみた☆



カプセル内視鏡のことで、悩んでるならば、病院で聞いてみよう!と思い…電話をしてみました。

内視鏡室の看護師さんに繋げて下さり、「ちょうど○○先生(私の主治医の先生)いてるから、代わるね~。」と、突然、先生が出てきて、ビックリ!

「今日は、内視鏡の日でいたんですよ~。まだ時間ありますから、どうされました?」と…。



それで、手短に、検査の不安に感じてることを、相談できて、リスクや問題点についても、先生はきちんと考えて下さってるんだなと安心できました。


まず、お通じが出ているから、カプセル内視鏡は、検査できる段階と考えている、と。

でも、腸が狭くなってるので、カプセルが出てこない場合の対処。
(緊急性がある場合と、ない場合のこと。その場合、どういう行動を取ればよいか?について、説明してもらい。)

嚥下が難しくて、飲み込めない場合は、無理やりしない。
と、安全面についても、配慮して下さってるみたいで。



患者としては、十分納得できました。


病状が進行して、もっと腸の狭窄が進むと、カプセル内視鏡ができなくなるので、やるならば、今しかないそうです。

ということで、やってみなきゃわかんない部分もあるけれど、この検査をしないと、前に進めないので、やるしかないなぁ~と思いました。



ということで、1つ悩みは、解決したので、少し落ち着きました。(まだ、悩み問題は、他に、大きなものがありますが…。)



午後から、訪問看護と、訪問リハビリに、シャワーと、忙しい金曜日になるにゃん☆



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