気になり…

ネットで、『カプセル内視鏡』について、検索してみました。



が、「クローン病患者さんで、腸の狭窄を疑う場合は、適用ではない」と、消化器科の先生のブログが、目に入ってしまい…。

あと、クローン病患者さんで、カプセル内視鏡を飲んで、出てこなくて、内視鏡で取り出した。という実話も…(汗)



大丈夫なのかな…私…。。。

詰まって、お腹が痛み、辛い思いするのは、私なので…(・ω・;)



主治医の先生は、カプセル小さいから、たぶん…出てくると思うよ。という言葉を、信じよう…。

(出てこなかったら、その時に、内視鏡で取り出します。と、続くが…。)



とにかく、飲み込めれば、あと無事に出てくれば、私にとっては、心臓や呼吸器のリスクなく、小腸を調べられるのだから、そういう意味で、先生が選択してくれたんだし…。

検査の段階で、リスクを背負わなきゃいけない、不安と覚悟…。。。
(考え過ぎだよ、もっとポジティブに!と思われるかもだけど、先生的にも、腸が狭窄してて出てこない可能性があるみたいなのよ…。なのに、妥当なのかな?この検査を選ぶことは?と、思ってしまうわけ…。)



ちなみに、カプセル内視鏡は、保険適応で、3割負担で、8万円するそうです。

先生から、「高いんだけど、いいですか…?」と聞かれました…。

一般的な検査としては、コストが高過ぎるので、まだまだ、普及しないだろうなぁと、思いました…(・ω・;)



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