あと、在宅医の先生と、痛みについて、お話したの。
プロスタグランジンとか、いろいろ難しい医学用語。
痛み止めは、私の場合、胃腸障害や血便が怖いから、あまり使わない方が…という感じらしい。
発熱は我慢できても(でも~辛かったけど…)、私は、激痛には、耐えられないの…(;ω;)
痛みは、頭で感じるから、一般的に、痛みの強い弱いは、心理的な面も影響すると、先生はおっしゃられてました。
楽しいことしてたら、痛みを忘れるとか、あと、痛い時に、ピストル突き付けられたら、痛みどころじゃなくなるとか。
例に上げて、教えてくれたけど…
チェリーは、痛い時に、楽しいことなんかできない…!
それどころじゃない…。
まだ余裕がある痛みならば、いつも痛みはお友してるし(下半身の痛みや痺れ)
それは寝てる時や気にしたら、増強する時はあるような気がする。
日中、こうして何かしてる時は、まだ痛みはまぎれる感じ。
だけど、激痛~!は、どんなにいろんな楽しいこと想像してみても、テレビ付けても、我慢できない!
だから、痛みにも、種類と程度が、いろんなものがあるというのを、先生にわかってもらいたかったのです。。。
いつも感じる、下半身の痛みは、治すことはできないらしく、
…うまく付き合っていくしかなくて、逆に、ようやく付き合っていけるくらいの、痛さレベルに感じられるようになったのかもだけど。
痛みを感じなかった頃のことは、忘れることにして、
これくらいの痛みならば、付き合っていけそうと、自分に言い聞かせて、過ごしてる感じです。
今の自分の、痛みとの関わり方が、当たり前になってきて、いつの間にか、痛いなど言わなくなり、
家族や周りの人も、今の私が、まだ痛みと付き合ってるなんて、知らないくらいで…、
なぜ、密かに痛みと向き合う孤独とか、なぜ?私だけが、痛みや痺れと共存しないといけないのか?と、思う時もあるけどね。
だけど、同じように痛みと向き合い、暮らしておられる方は、たくさんおられるはず。
私は、自分自身が痛みの経験者だから、上っ面に、痛みは気分次第だよ。
とか言えないし、
こういう体験を、伝えることで、医療に生かして欲しいと思ってる。
でも~痛みの訴えに、真剣に丁寧に、耳かしてくれる医師って、少ない気がするのです。。。
プロスタグランジンとか、いろいろ難しい医学用語。
痛み止めは、私の場合、胃腸障害や血便が怖いから、あまり使わない方が…という感じらしい。
発熱は我慢できても(でも~辛かったけど…)、私は、激痛には、耐えられないの…(;ω;)
痛みは、頭で感じるから、一般的に、痛みの強い弱いは、心理的な面も影響すると、先生はおっしゃられてました。
楽しいことしてたら、痛みを忘れるとか、あと、痛い時に、ピストル突き付けられたら、痛みどころじゃなくなるとか。
例に上げて、教えてくれたけど…
チェリーは、痛い時に、楽しいことなんかできない…!
それどころじゃない…。
まだ余裕がある痛みならば、いつも痛みはお友してるし(下半身の痛みや痺れ)
それは寝てる時や気にしたら、増強する時はあるような気がする。
日中、こうして何かしてる時は、まだ痛みはまぎれる感じ。
だけど、激痛~!は、どんなにいろんな楽しいこと想像してみても、テレビ付けても、我慢できない!
だから、痛みにも、種類と程度が、いろんなものがあるというのを、先生にわかってもらいたかったのです。。。
いつも感じる、下半身の痛みは、治すことはできないらしく、
…うまく付き合っていくしかなくて、逆に、ようやく付き合っていけるくらいの、痛さレベルに感じられるようになったのかもだけど。
痛みを感じなかった頃のことは、忘れることにして、
これくらいの痛みならば、付き合っていけそうと、自分に言い聞かせて、過ごしてる感じです。
今の自分の、痛みとの関わり方が、当たり前になってきて、いつの間にか、痛いなど言わなくなり、
家族や周りの人も、今の私が、まだ痛みと付き合ってるなんて、知らないくらいで…、
なぜ、密かに痛みと向き合う孤独とか、なぜ?私だけが、痛みや痺れと共存しないといけないのか?と、思う時もあるけどね。
だけど、同じように痛みと向き合い、暮らしておられる方は、たくさんおられるはず。
私は、自分自身が痛みの経験者だから、上っ面に、痛みは気分次第だよ。
とか言えないし、
こういう体験を、伝えることで、医療に生かして欲しいと思ってる。
でも~痛みの訴えに、真剣に丁寧に、耳かしてくれる医師って、少ない気がするのです。。。