明日から、在宅医療でお世話になってる診療所(クリニック)が、お盆休みに入るので…、

10日間、訪問看護がお休みなんです。



えーーー10日間もお休み???

と、ビックリしたので…、8日後の火曜日に、訪問看護師さんに来てもらえるように、お願いしました。

それでも、来週まで、訪問看護師さんは来られない状況…。

不安だにゃ…。。。



在宅医療って、どこもお盆休みって、こんなに長いのでしょうか?

お正月休みは、29日~4日まで、お休みだけど、途中、30日や3日に、当番の訪問看護師さんが来てくれました。


だけど、最近、在宅ホスピスの利用者さんが増えたりで、当番の訪問看護師さんだけでは、回り切れなく、手が足りないみたいで…。



「何かあれば、我慢しないで、早めに病院へ行ってね。」

「でも、病院まで、行くのが大変だよね…(交通手段の手配や通院の体力など)。」

と、訪問看護師さんがおっしゃられました。



在宅医療を何のために利用してるのか?
最近よくわからなくなってます…。



在宅医療を受けてると、点滴も入院しないで、在宅で治療受けられたりできる。

けれど、一般の方と同じように、急性期は、入院して、あくまでも落ち着いたら、在宅の方がいいのかも?

でも、そうだと、入院ばかりになっちゃうし…。
なるべくお家で暮らしたいし。



だけど、この頃、通院回数が多いから…、体力的負担が辛く感じてきてます…。



だけどね…、

私の場合は、完全看護の病院でも、看護師さんが介護に手が回らないからと、介護の問題で、家族が24時間付き添いを言われて、個室代も支払わないとだし…。(介護度が高い、付き添いするという意味で、大部屋はダメと言われるし…。)



いろいろ考えると、いっつも、在宅がベストか?入院がベストか?悩んでしまう…。



何年か前までは、すぐに入院ばかりさせられていたから、

この体になって、在宅医療になり、病院から見放された悲しい気分もあるんよね…。

先生も、病院だけで人生終わらせちゃ可哀相とか、在宅医療でサポートできないか?とか、いろいろ考えて下さってるのは、わかるのだけど…。



とにかくお休み中も、病状に変化あれば、早めに病院行くことにします(・ω・)ノ