私は、お薬の飲む順番を、自分の中で、決めています♪
苦い薬→粉→最後は必ず、甘い薬や、ビオフェルミン、糖衣錠など。
例えば、プレドニン→苦い粉薬→ペンタサ→ガスター→最後は必ず、ビオフェルミン(粉です。)
って、ルートです☆
個人的には、ロキソニンは、味がしないんですよね~。
だけど胃に悪そう…だから、胃薬の後に、飲むようにしてます♪
あと、結構、キツい系の痛み止めが、小さな錠剤だったりで、「こんなに小さな薬で、効くんかいなぁ~。」と不安になっても、効き目は、抜群だったりで、ビックリします!
ペンタサは、錠剤が大きいから、苦手…。
しかも、小腸~大腸で効果を発揮するので、噛み砕いたら、いけません!という薬だから…。
(しかも粉末ないし…。)
私は、誤嚥を起こしやすいので、それを心配すると、「ペンタサを飲まない」…しか選択がなくて、だけど、「小腸型クローン病の私には、効果があると言われてるんだけどね。」…と、先生から言われて、飲む!と決めて。
毎日、気をつけて、全神経を集中させて、飲み込んでます。
たま~に、食道の途中で、つっかえて、バタバタ…する時も…(・ω・;;)
お薬は、在宅医と、大学病院から、定期的に処方してもらってます。
在宅医では、痛み止めや、胃薬など、定期の決まった薬。
大学病院では、ステロイドなど、クローン病や多発性硬化症のお薬。
ステロイドなどの管理は、専門医(消化器科や神経内科)でしかコントロールできないからです。
あと、多発性硬化症の再発時は、遠い大学病院まで行けない場合は、近くの病院の神経内科で、パルスを指示出してもらい、在宅医の訪問看護で点滴してもらってます。
なので、あちらこちら…かかりつけの病院があるので、薬局で頂くお薬の説明書の紙は、必ず持ち歩いています。
採血結果も、なるべくコピーしてもらって、持ち歩くようにしています。
苦い薬→粉→最後は必ず、甘い薬や、ビオフェルミン、糖衣錠など。
例えば、プレドニン→苦い粉薬→ペンタサ→ガスター→最後は必ず、ビオフェルミン(粉です。)
って、ルートです☆
個人的には、ロキソニンは、味がしないんですよね~。
だけど胃に悪そう…だから、胃薬の後に、飲むようにしてます♪
あと、結構、キツい系の痛み止めが、小さな錠剤だったりで、「こんなに小さな薬で、効くんかいなぁ~。」と不安になっても、効き目は、抜群だったりで、ビックリします!
ペンタサは、錠剤が大きいから、苦手…。
しかも、小腸~大腸で効果を発揮するので、噛み砕いたら、いけません!という薬だから…。
(しかも粉末ないし…。)
私は、誤嚥を起こしやすいので、それを心配すると、「ペンタサを飲まない」…しか選択がなくて、だけど、「小腸型クローン病の私には、効果があると言われてるんだけどね。」…と、先生から言われて、飲む!と決めて。
毎日、気をつけて、全神経を集中させて、飲み込んでます。
たま~に、食道の途中で、つっかえて、バタバタ…する時も…(・ω・;;)
お薬は、在宅医と、大学病院から、定期的に処方してもらってます。
在宅医では、痛み止めや、胃薬など、定期の決まった薬。
大学病院では、ステロイドなど、クローン病や多発性硬化症のお薬。
ステロイドなどの管理は、専門医(消化器科や神経内科)でしかコントロールできないからです。
あと、多発性硬化症の再発時は、遠い大学病院まで行けない場合は、近くの病院の神経内科で、パルスを指示出してもらい、在宅医の訪問看護で点滴してもらってます。
なので、あちらこちら…かかりつけの病院があるので、薬局で頂くお薬の説明書の紙は、必ず持ち歩いています。
採血結果も、なるべくコピーしてもらって、持ち歩くようにしています。
