吐き気止めの、ナウゼリン内服。
しばらく治まってたんだけど、また胃がムカムカしてきた…。。。
きょうの健康では、クローン病は、大腸と小腸の終わりに潰瘍ができることが、ほとんど。
とおっしゃられてましたが、
私は、そうじゃない…。
小腸の奥深くもだし(だから、小腸内視鏡しないと見えないし…)、食道もアフタができるし、口内炎もできる。
口内炎は、最近では、でき過ぎなくらいだ。
(在宅医の先生からは、「やはりベーチェット病っぽいよねぇ。」と、また言われた。)
クローン病でも、口内炎や関節炎は、起こるみたいだし、
判断が難しい…。
だからって、難病は、採血でこの数値が異常値だから=診断確定~とはならなくて。
診断基準に1つ1つ当てはめて、診断していくパターン。
(症状と検査データを照らし合わせて=診断)
私は、病名にはこだわらないようにしよう~と思うようになったのだけど…、(だって、どちらにせよ、治療法は同じだから。病名の診断過程より、治療の選択過程が肝心だと感じるから。)
こういう情報に動揺しては、心が揺れ動いてしまう…。
(ベタフェロンの時がそうだった。唯一の再発治療薬なんだから、今やらなくちゃ、再発したら、一生後悔するとばかりに、心が動揺する中、導入してしまった…。絶対に、効果があることしか、描けなかった。
冷静に客観的に、期待と同じくらい、疑いも真正面から抱けなかった。きちんと、自分の病気と、向き合えなかった。)
しばらく治まってたんだけど、また胃がムカムカしてきた…。。。
きょうの健康では、クローン病は、大腸と小腸の終わりに潰瘍ができることが、ほとんど。
とおっしゃられてましたが、
私は、そうじゃない…。
小腸の奥深くもだし(だから、小腸内視鏡しないと見えないし…)、食道もアフタができるし、口内炎もできる。
口内炎は、最近では、でき過ぎなくらいだ。
(在宅医の先生からは、「やはりベーチェット病っぽいよねぇ。」と、また言われた。)
クローン病でも、口内炎や関節炎は、起こるみたいだし、
判断が難しい…。
だからって、難病は、採血でこの数値が異常値だから=診断確定~とはならなくて。
診断基準に1つ1つ当てはめて、診断していくパターン。
(症状と検査データを照らし合わせて=診断)
私は、病名にはこだわらないようにしよう~と思うようになったのだけど…、(だって、どちらにせよ、治療法は同じだから。病名の診断過程より、治療の選択過程が肝心だと感じるから。)
こういう情報に動揺しては、心が揺れ動いてしまう…。
(ベタフェロンの時がそうだった。唯一の再発治療薬なんだから、今やらなくちゃ、再発したら、一生後悔するとばかりに、心が動揺する中、導入してしまった…。絶対に、効果があることしか、描けなかった。
冷静に客観的に、期待と同じくらい、疑いも真正面から抱けなかった。きちんと、自分の病気と、向き合えなかった。)