長くは、車椅子に座れないので…

ベットに寝て、パソコンで文字を入力する時は…



画面に、スクリーンボードを出します。





このように、マウスで1文字ずつ、クリックします。





WindowsXPならば、標準装備されています。



また車椅子に座ると、キー操作と、マウス操作はできますが、

キー操作は、右手の親指、人差し指、中指の3本のみで、入力してます。
(左手は、指の動きが悪いので…。。。)



パソコンは、重度な障害があっても、使い方をちょっと工夫すると、バリアフリーな世界になります!