帰りに、信号待ちで、スクールバスが、横に止まりました。

小学生の男の子が、曇りガラスに、ある文字を書きました。


それは…






そして、横に、『長』と綴りました。



う~~~む?
これは、何かの深層心理を意味するもの???


私の時代は、曇りガラスへの定番と言えば…

へのへのもへじとか、ハートとか、相合い傘とか、自分や友達の名前とか、書いたけど…。



『死』って、書くなんて、ゾッと怖く感じてしまいましたよ…。。。


今時の子どもは、人生に疲れてるのかな?

それとも、特別に、その子に、問題があるのかなぁ…。




子どもからは、死なんて、一番遠い言葉だと思うのだけど…。