小腸を見れる2重バルーンカメラとか…、
2リットルの下剤を飲まなくても、3D-CTで、立体的に大腸を調べられる検査とか…
あと、私と同じ病気で、その方は、脳幹に海綿状血管腫ができた患者さんが、福島ドクターの手術で、寝たきり→歩けるようになったり、とか…
ほんとに、スーパードクターって、すごいなぁ!
医療の技術が進んで、それで患者さんが助かるならば、素晴らしいことだよね。
しかし、大腸の3D-CTはすごいなぁと思った…。
何せ、あの2リットルの下剤恐怖がないんだもん。
(でも、空気はパンパンに入れられるらしい…。それはそれで、嫌だな…。)
でも、炎症度合いとか、潰瘍とかは、カメラで、直接、目で見るしか、わからないんだろなぁ…。
やっぱ、大腸カメラ~からは、逃げられないんだろなぁ…。
