今度は、下っ腹が痛い …。
胃も痛いけど、下っ腹が、ヒリヒリ痛みます…。
でも、まだ、鎮痛剤飲む程じゃない。
う~ん、直腸さんの具合もよくないみたいだし…。
少しだけ下血してた(汗)
寝れてないし、体はだるいのに、お昼寝もできなくて、小説、『火の粉』(雫井脩介/著)を読んでました。
中盤は、かなりイライラっとくる…。
もう読むのやめようかなってくらい、イライラしながら、読み進めてました。
でも、半ば過ぎくらいから、ドラマは思わぬ展開をしていく。
あと、6分の1くらいで、読破します。
人間の、感情の行き着きって、いかに曖昧なものかって、わかる…。
私は私のみで作られるわけではない。
人との関わりの中で、1人の個人は作られていく。
心理情景を描いた推理小説は、好きだなぁ。
だけど、舞台が、陰湿な内容が多いから、気分は落ちてしまうのだけど…。
同じ著者の、雫井脩介さんの、『クローズドノート』を、読みたくなりました。
文庫化されないかなぁ…。
胃も痛いけど、下っ腹が、ヒリヒリ痛みます…。
でも、まだ、鎮痛剤飲む程じゃない。
う~ん、直腸さんの具合もよくないみたいだし…。
少しだけ下血してた(汗)
寝れてないし、体はだるいのに、お昼寝もできなくて、小説、『火の粉』(雫井脩介/著)を読んでました。
中盤は、かなりイライラっとくる…。
もう読むのやめようかなってくらい、イライラしながら、読み進めてました。
でも、半ば過ぎくらいから、ドラマは思わぬ展開をしていく。
あと、6分の1くらいで、読破します。
人間の、感情の行き着きって、いかに曖昧なものかって、わかる…。
私は私のみで作られるわけではない。
人との関わりの中で、1人の個人は作られていく。
心理情景を描いた推理小説は、好きだなぁ。
だけど、舞台が、陰湿な内容が多いから、気分は落ちてしまうのだけど…。
同じ著者の、雫井脩介さんの、『クローズドノート』を、読みたくなりました。
文庫化されないかなぁ…。