憤り
先週木曜の出来事。。。
※今日は文章たらたらです。
チェリー君の様子がおかしくなりました。
左足を痛がり立ち上がることができません。
あたしは、あせってあせって
すぐにいつもの病院にいきました。
しかし、いつもの病院はお休みでした。
お家を出る時に予約をするべきだったんだけど
本当にあせっていてすぐに病院につれていかなければと思ってしまい・・・
そして、取りあえず早く診察してもらいたかったので他の病院にいきました。
その病院はいつものお散歩コースを歩く時にここにも
動物病院あったんだーと思っていた所でした。
病院につくと、受付の女性に
あたし
「すみません。チワワなんですが左足を痛がって歩くことが出来ないようなんです」
と訴えました。
受付
「予約されましたか?」
あたし
「すみません。30分程前に急になったため予約も何もしてません。」
受付
「当院は予約制となっておりますので」
あたし
「すみません。どこでも良いので動物病院を紹介していただけませんか?」
受付
「・・・
いつも通っている病院はないんですか?」
あたし
「いつもいっている所がお休みだったので」
あたし
「歩けないようなので、どこでもいいです。病院を紹介してください」
受付
「少々おまちください」
少しまつと病院の医師がきました。
あたしは医師にチェリー君の症状をつたえました。
医師
「うちからの紹介と言わずに○○病院があるのでそこに行ってください。
そうすると、もし、通院しなければならないなら、当院を紹介してくれますから。
ハハハ!!!」
あたし
「ありがとうございました」
すぐに外に出ました。
あたしはあなたの病院に通いたいからチェリー君をつれてきたわけじゃない。
チェリー君が通院することになったらあなたの病院を紹介してくれるという理由でその病院をあたしに
紹介するなんて怒りがこみあげてきました。
そして何より
あたしがチェリー君を抱いているにも関わらず、一切チェリー君に目を
向けることがなかった、受付と医師。
あたしは、チェリー君を溺愛している。
他の人にとったらどうでもいいことかもしれないけど
一切チェリー君に目を向けなかった医師に憤りを感じた。
受付はしょうがなく働いているかもしれないから(人それぞれだしね)
ここは医師に怒りを向けた。
仮にも、大事な命を見てもらう人。
そんな人にあたしのチェリー君をみてほしくない。
その後も色々と回ったが中々あいている病院がなくあせりまくりなあたし。
そしてやっと、携帯をもっている事に気がつき
あいている動物病院を探しそちらにいきました。
今日は、そんな病院に苛立ちを感じた話でした。。。
おまけ↓↓
チェリー君のおちりの毛・・・
いつも外はねになっているのがすっごい気になる・・・
チェリー君曰くロンゲ毛の外はねらしい
それではモテナイから、夏になったらおちりの毛を
短くしようと思った今日この頃・・・
※今日は文章たらたらです。
チェリー君の様子がおかしくなりました。
左足を痛がり立ち上がることができません。
あたしは、あせってあせって
すぐにいつもの病院にいきました。
しかし、いつもの病院はお休みでした。
お家を出る時に予約をするべきだったんだけど
本当にあせっていてすぐに病院につれていかなければと思ってしまい・・・
そして、取りあえず早く診察してもらいたかったので他の病院にいきました。
その病院はいつものお散歩コースを歩く時にここにも
動物病院あったんだーと思っていた所でした。
病院につくと、受付の女性に
あたし
「すみません。チワワなんですが左足を痛がって歩くことが出来ないようなんです」
と訴えました。
受付
「予約されましたか?」
あたし
「すみません。30分程前に急になったため予約も何もしてません。」
受付
「当院は予約制となっておりますので」
あたし
「すみません。どこでも良いので動物病院を紹介していただけませんか?」
受付
「・・・
いつも通っている病院はないんですか?」
あたし
「いつもいっている所がお休みだったので」
あたし
「歩けないようなので、どこでもいいです。病院を紹介してください」
受付
「少々おまちください」
少しまつと病院の医師がきました。
あたしは医師にチェリー君の症状をつたえました。
医師
「うちからの紹介と言わずに○○病院があるのでそこに行ってください。
そうすると、もし、通院しなければならないなら、当院を紹介してくれますから。
ハハハ!!!」
あたし
「ありがとうございました」
すぐに外に出ました。
あたしはあなたの病院に通いたいからチェリー君をつれてきたわけじゃない。
チェリー君が通院することになったらあなたの病院を紹介してくれるという理由でその病院をあたしに
紹介するなんて怒りがこみあげてきました。
そして何より
あたしがチェリー君を抱いているにも関わらず、一切チェリー君に目を
向けることがなかった、受付と医師。
あたしは、チェリー君を溺愛している。
他の人にとったらどうでもいいことかもしれないけど
一切チェリー君に目を向けなかった医師に憤りを感じた。
受付はしょうがなく働いているかもしれないから(人それぞれだしね)
ここは医師に怒りを向けた。
仮にも、大事な命を見てもらう人。
そんな人にあたしのチェリー君をみてほしくない。
その後も色々と回ったが中々あいている病院がなくあせりまくりなあたし。
そしてやっと、携帯をもっている事に気がつき
あいている動物病院を探しそちらにいきました。
今日は、そんな病院に苛立ちを感じた話でした。。。
おまけ↓↓
チェリー君のおちりの毛・・・
いつも外はねになっているのがすっごい気になる・・・
チェリー君曰くロンゲ毛の外はねらしい

それではモテナイから、夏になったらおちりの毛を
短くしようと思った今日この頃・・・