廉「うわああああっ」

尚「大丈夫かい廉くん!さあ俺の後ろに下がって!」


あやめ「(ハァハァ…次の本はこれで行くわ!)」

ジュリア「って言うか…ガンナーが剣士庇ってどうすんのよ」

尚「廉くん、君の狩猟笛を吹かせてくれないか」

廉「は?」

尚「廉くん、昨日俺の夢に君が出てきたよ」
廉「へー…どんな夢だったんすか」
尚「いやいや、…それは…(ニヤリ」
廉「え」
尚「まぁ…いいや、うん、じゃあ…またね(ニヤリ」
廉「……」


廉「ちょwwww気になるwwwwなんなのwww
 聞いて後悔してもwwいいからwwwww教えてwww」

廉「あ、やべー…ホットドリンク忘れた」
尚「廉くん、俺の分けてあげようか」
廉「マジすかー、すいません、助かりますー」
尚「廉くんへの思いを込めた俺の熱くて濃いホットドリンk」
廉「あ、やっぱいいっす」

ダンデ「あーもう…天鱗出ないよー!」
あやめ「私も出なかった…これもう何回目…?」
シンディ「見て!見て見て!天鱗がね!3枚も出た!^^」
ダンデ「ああ、そう…」
あやめ「…………」


廉「はーぁ…俺は天鱗どころか紅玉さえ出ないし」
尚「俺もさ、…わかる、わかるよ廉くん」
廉「…尚さん?なんで俺のケツ掴んでるんすか?尚さん?」