廉「あ、やべー…ホットドリンク忘れた」
尚「廉くん、俺の分けてあげようか」
廉「マジすかー、すいません、助かりますー」
尚「廉くんへの思いを込めた俺の熱くて濃いホットドリンk」
廉「あ、やっぱいいっす」