BCG | Minimalの日記

Minimalの日記

Minimalの平凡な日々。

昨日ぼくちんBCG(結核の予防接種)行ってきたのビックリマーク






ゆーたくん帰ってきてしばらくしたら、ぶりっとうんちうんちしたんだけど・・・

ちょびっとゼリー状の血便が叫び血

ゆーたくんはいたって元気なんだけど、初めてのの生ワクチンだったし

めちゃめちゃびびってオムツ持ってすぐ病院に行ったよDASH!





診断結果は・・・

「BCGのせいではありませんね。母乳の赤ちゃんだとたまにあるんですけどそれかなぁー。」

「これだけご機嫌だし、今日は整腸剤だしておくのでたくさん血が出ちゃったりするようなら、また来てくださいねービックリマーク」とのこと。




とりあえず、ほっとして帰宅車





でもなぜ母乳で血便が!?

と調べてみましたら・・・





母乳栄養の時、母乳中に含まれる乳糖が腸管の中で発酵し大量のガスが発生し、便は強い酸性になり、腸管の動きも活発になります。この強い酸性の環境はビフィズス菌が繁殖するのに適していて母乳の赤ちゃんの腸内細菌はこのビフィズス菌が優位になります。ビフィズス菌は腸管粘膜の中まで入り込み、そこで増殖し体に害を与える病原体やアレルギーを起こす物質が体の中に入り込むのを防ぐ働きをします。
  人工栄養では酸性度が低くなり大腸菌が増えてきますが、大腸菌には病気を予防する働きはありません。腸管内に住み着いたビフィズス菌は母乳栄養が終わった後も長く住み続け、細菌やウィルスによる腸炎や、食事性のアレルギーから体を守ってくれます。一方で、強い酸性や腸管ガスの増加は腸管粘膜を刺激をして粘膜の充血を来たし、しみだすような出血を起こします。このため母乳栄養をしている赤ちゃんでは時々便の中にポツポツとした点状の血液や、糸を引いたような線状の出血をみることがあります。機嫌が良く、よく飲んで、体重が増えていれば心配のないものです。
もし大量の出血があったり、普段と違う様子がある場合には病気を考えます。母乳栄養時の微量の出血は気をつけておむつをみていると時々みられるもので、特別のものではありません。
お母さんは偏りのないバランスの良い食事に気をつけて、いろんなものを美味しく食べてください。 
渡辺先生 山形県立中央病院小児科 06.4.28




だそうです。

文章そのままコピペさせてもらっちゃいましたあせる





悪いことではないのかなあせる一安心・・・





その後の便はいつも通りドキドキ





さて、今日は時間があるのでまだまだ書いちゃうぞアップ






最近のゆーたくん・・・









ハイハイしだしそうな勢いあせる

手が抜けてなかったけど、この動きズリバイっていうのかなはてなマーク

ズリバイってどんな動きのことなのかいまいちよくわかりません汗

こんな感じでちょっとずつ移動していますくつ

時には寝返りも混ぜながらw





寝てる時もおしりふりふりして接近してくるから、

気が付くと狭い部屋で私の居場所なくなるんだよねw





けど、起こしたくないから壁になってみるw





結局起きちゃうんだけどね得意げ





さて、明日は散歩にいこーっと合格