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甲羅に似せて

蟹は甲羅に似せて穴を掘るそうです。私も日々の想いを
蟹が穴を掘るように綴っていけたら・・・。

ブログネタ:クチコミ番付一周年をお祝いしてください! 参加中
一周年なんですか。おめでとうございます♪

私は昨年の11月の終わりにブログを始めたので、1年間見守ってきたわけではないのですが、決まったお題で書くのって、自分ではあまり選ばない話題で書けるので、新鮮でいいなと思います。

これだというお題が見つからないと、つながり記事をいろいろ読んだりして、ああ、こういう風に書けばいいんだなあと、参考になります。

しかも、つながり記事には、そこでしか出会えないような、自分とタイプの違ったブロガーさんがいて、この人、いい文章書くなあと思ってブックマークしたり、自分が書いた記事を読んでペタしに来てくれたブロガーさんのブログを読みに行ったりという、新しい出会いの場になっているところがうれしいです。

つながり記事を読みに行く時、たくさん記事があって全部は読みきれないので、私が選んで読んでいるのは、タイトルのつけ方が個性的な記事です。ブログネタのタイトルどおりに打ち込んでいる人より、記事の内容に興味を持たせるタイトルをつけている人は、記事も個性的で面白いです。

一時、システム障害だったのか、記事の評価が全然届かない時があって、ちょうどその時期、文章を書く練習のためと思って、毎日口コミの投稿をしていたので、その事がショックで、全然書く気にならなくなった時期もありましたが、今は落ち着いているので、気が向くと書いています。

出来るだけ書きたいと思いますので、これからも、いいお題を沢山出してくださいね。

PCって、開けないとあっという間に遠ざかるものだなあと思いつつ、昨日の夜、宝島ブログをのぞくと、川島さんの記事が。・・・気づくの遅すぎ。ああ、だからみんな、太巻きがどうとか、カルノフがなんとか言ってたんだ、と納得。


川島さんが、そんな風にさりげなく井上さんを気遣ってくれる様子と、その気持ちの温かさに、読んでいた私の気持ちもゆっくりと温められるような気がしました。


井上さんが、ゲームに熱中して食べなくなる事に、心配しながらももういい大人なんだから、自分でなんとかするでしょという、せめぎ合う気持ちが交錯しつつ見守っているのですが、常人離れした体力も、いつか限界に達するのではという危機感をぬぐうことができません。


井上さんの頑固さを見越した上での、川島さんのあんなやり方は、心憎いなあと思います。普段からそばにいる人が気にかけてくれると思うと、ほっとします。


「日本人テスト」、井上さん、また失格者席に座ってましたね。そんなに目立っていなかったけど、結構映っていてうれしかったです。「ゴロバ」は、新番組の番宣中心でしたけど、こちらも、ちょこちょこ映ってました。最後に、シャカたちにむちゃ振りするところが、カンペ読んでたのか、やけに棒読み口調で、友近もそれに合わせて棒読み口調だったりした様子が、すごく短いコントみたいでしたね。


今日はまた雨です。4月だというのによく降りますね~。チャリンコ派には、雨はきついなあ。

たまには徒歩で、出かけますか。

今日も更新ないのかな・・・とクリックしたら、井上さんの最新の記事が♪


「内容うんぬんより一言でいいから書いてくれたら、みんな安心するんだよ。」と、私達の気持ちを代弁してくれたのは誰?・・・と写真を見たら、意外なことにやるせなすの石井さんの言葉でした。


これを読んでいて、「北風と太陽」という物語を思い出しました。パソコンを何日も開いていない、井上さんの気持ちを動かしてくれたのは、思わぬ人からの何気ない一言だったんですね。


石井さん、ありがとうございます。


「そんなどうでもいいこと」と、話したそばから、石井さん、突き落とされていましたが(笑)、モンハンも、少し一段落したみたいですね。

何がどうなったのかは、さっぱりわかりませんが。


はらせんさんのブログでも、久しぶりに会ったような事が書いてありましたが、ほんとにひたすらレベルアップに励んでいたんですね。


それにしても、今朝は思いがけず、いいことがあったなあと、ひとつ大きく深呼吸しました。


仕事、がんばろっと。