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甲羅に似せて

蟹は甲羅に似せて穴を掘るそうです。私も日々の想いを
蟹が穴を掘るように綴っていけたら・・・。

なんだか昨日はサボってしまいました。

書きたいなあと思っていることが、頭の中をぐるぐる回っても、なかなかまとまらなくて、書くきっかけを失うのはなんででしょうね。


そう思いながら宝島をのぞくと、井上さんが書いてる~♪とうれしくなって、やっと今、書いています。


充実したモンハン生活を送っているようですね。説明されても意味はひとっつもわかりませんが、好きなものの話を聴くのはいいものです。説明している様子から、どんな感じで楽しいのかが、伝わってきますから。


「雀の涙」の使い方、おかしいです~(笑)。「ベスト4000に入る」って、ほんとに好きかどうか不明というか、結局、どうでもいいくらいの感じなんでしょうか?・・・不思議な言語感覚です。


オレンジの食べ方で悩んでいましたが、わかります。皮についている薄皮ごとむけばきれいに食べられるのかな?外で出された時は、私は手をつけないことが多いですね。うちで食べる時は皮は包丁でむいてしまいます。


木曜に、モンハンムービー、更新されてましたね。今回はどれも短くて、ちょっと物足りなかったなあ。あの、ずっとしゃべりあいながら、ぐだぐだやっている感じに、もうちょっとひたりたかったです。


そういえば、一つ前の川島さんの記事を見て、前にも喫茶店ネタを書いていたなあと思い出しました。1人でいるときにも、いろんなドラマがあるんですね。あの、ちょっと一呼吸遅れて後で後悔する感じ、私もよくあるので、わかるな~と、笑ってしまいます。


3人並んだ記事を見て、ほっと一息つきました。

おとといの次課長祭り、通して観たら、やっぱり「くりぃむナントカ」が面白くて、こればっかり観ていました。


あの吹き抜けを見て、そういえばテレ朝、行った事があるなあと思い出しました。その時はもこみちくんの「レガッタ」がやっていて、本当のレガッタが展示してあって、随分大きいなあと思った覚えがあります。


どうやって、あんな高い所に登ったのか、準備から撤収まで、結構長い時間いたんじゃないでしょうか。ヘルメットまで被って。

でも、この場面は家族にも大受けで、はねトビを観たがる娘が、「こっちの方が面白い。」と観ていました。やった甲斐があってよかったですね。


「さんちゃんねる」は、マルハニチロの会社訪問で次長課長が参加していました。食べ物関係とは、井上さんよかったです~。チャーハンと魚肉ソーセージ、食べてましたね。

あおり炒めの焼豚チャーハンの工場で作られる様子を見て、人が料理しているみたいとびっくりしました。そんなに人気と聞くと、なんだか食べてみたくなります。


エドはるみが登場して、衣装を脱ぎ始めたときの、井上さんの「ありゃありゃ!」という顔がおかしかったです。前に出て踊っているのを後ろから見ていたときも、笑いながらも目のやり場に困っていたような・・・。

何より、エドはるみの後ろにチラチラ見える井上さんとエドはるみのツーショットに、なんだかめまいがしてきました。


そういえば、井上さんのスーツ、この番組ではちょっとスタイリッシュなのが多いですか?今回も素敵でした。


味覚テスト、井上さんの答えが全然合っていないことより、みんなより遅れて、番号札をジャラジャラいわせながらあわてて札を上げる様子が、自由だなあと笑ってしまいました。味覚が高齢化しているから、あまり食べないのかしら。でも、不思議と味覚が鋭そうな気がするんですが。


あと、友近の魚肉ソーセージの封の切り方に爆笑しました。あんな風にするんだ~。私はハサミがないと切れません。


「テッパンノート」、解答席のメンバーの顔ぶれがすごいですね。何故このラインナップ?


紳助さんの番組は、何故か緊張します。井上さんが出ているとき、当たる時はすごく面白いのに、ときどき大ケガするんですもの。


今回も、「おまえはバカだ。」って真顔で言われてキツイなあと思っていたら、井上さん、しっかり切り返していましたね。よかった。


次課長との関係で、さんまさんと紳助さんをよく比べてしまうのですが、さんまさんの方は、厳しいけどわりと自由にやらせてくれて、面白かったら拾ってやるよという感じなのが、紳助さんの時は、求められる答えがあらかじめ決まっていて、俳優のようにその役柄を演じるように求められている事が多いような気がします。


そう思うと、井上さんの面白さを、紳助さんってどこまでわかっているのかなと思ったりするのですが、わかっていても、引き出し方は人それぞれなのかもと思ったり・・・。人として見るより持ち駒として見ている気もするし。

話術も巧みだし、ヘキサゴンのおバカキャラを生み出した、プロデュース力もあると思うんですが、次課長ファン目線で見ると、怖い人です。


ここでの井上さんの服と髪型が、なんだか一番素敵に見えました。あんまり、芸能人っぽく決めすぎな時期があって、コントするとき、普通の人に見えなくて違和感を感じた時期もありましたが、この頃、自然な感じなのがいいなあと思います。


でもそんなことより、井上さん、お仕事がんばってるなあという印象を受けました。よく発言してましたし、青い料理の試食で前に出たときのフットワークもよかったし。


ゲームに没頭して、やせ細っていくイメージばかり、このところ持っていたのですが、お仕事も意欲的な姿を見て、日々成長しているんだなあと感じました。


昨日の次課長祭りは、思わず声が出るようなエキサイティングな場面が多くて、そのいくつかは生でしっかりまぶたに焼付けました♪そして、またゆっくり録画を見直して楽しみます。


ゆっくり座っては観られなかったのですが、「まつりじゃ~!」の、あの井上さんのなんともいえない間と、目の色に声にならない叫びが出ました。


もう、あのお子様達へのサービス編は、さくっと省略していただいて、却って気持ちが良かったです。


あ、でも密かにこの頃娘と盛り上がっていた、ジョイマンが出ていたのにはびっくりしました。有田さんのお好みなんでしょうか。あの2つの全然違うものを語呂合わせで言う単語の組み合わせが不思議すぎて好きです~。


もうひとつは、「い」の字の上にいる井上さん!!!・・・表情が、怖い目に遭っている子犬みたいでした。台所にいたのですが、娘の、「井上が、井上が~!」と笑いながら叫ぶ声で、テレビの前に行くと、高~い梁のような、足場の細いところに、胴体をヒモでくくりつけられて、柱と同じ白い服を着て、おっかなそうに下を見下ろしている井上さんが見えました。「怖いか~?」の声に、「こわい・・・。」ほんとに怖そう。


深読みだと言われてしまいそうですが、「芸人なら、体張ってがんばれよ。」というエールをくりぃむさんたちにおくられている気がして、かわいそうだけどよかったねというような気分になりました。


今日も出かけるので、帰ってゆっくり観たら、また書きたいと思います。