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甲羅に似せて

蟹は甲羅に似せて穴を掘るそうです。私も日々の想いを
蟹が穴を掘るように綴っていけたら・・・。

ベタいただいても、お返しできなくてすみません。


水曜日の締め切りに向けて仕事が忙しいのですが、暑さでパテ気味です。


PCに向かう気力が出ないので、水曜までペタ欄を閉じさせていただきます。


テレビの録画視聴も、なかなかはかどらないのですが、ちょっとだけ。


『ケンミンSHOW』、最後に次課長がスタジオではるみちゃんに会ったったという話。実物のはるみはデカかったそうですが、VTRでは小柄なイメージなのにえっ?となりました。番組終了間際だったので、「???」となっているうちにエンディングが流れ、キツネにつままれたような気分に。すっかり次課長のペースに乗せられてしまい、その後しばらく楽しかったです(*^_^*)


先週のムッシータウン、どれも面白かった!


四字熟語、転校生のアレク。「今学校で何勉強してるの?」と河本さんが聞くとキッパリ「忘れました!」

「(笑)すいません、なんか。」と河本さん。

「にくめないヤツだな。」と井上さん。


あせんなよという意味の、三□後□。

アレク「三四後前。三四!と急いでる人がいるけど、前に戻ろうよ。」

まなみ「三分後閉。三分後に閉めます。」

井上「あせるなってこと?あせるよ。」

井上「三日後来。」ゲームの発売日が、今日じゃなくて3日後。

河本「えっ?今日じゃないんですか?」

井上「あけて月曜だから、3日後かな。」


タンケンタイ、一度も達成したのを観たことないロッシ―。さすがバランスの数値7。


ダジャレ番長、バッファローの木村さんは生活指導の先生。

井上「ノート言えない日本人。」

えっ?そんなの知ってたんだ。


井上「ビルビルビル(ブルブルブル)。」ブブー!

木村「国語の勉強ちゃんとしてないからだ!」

さすが生活指導!


イノウエクンと魔法のランプ、大人っぽいお手玉。

2つのお手玉、ひとつは仕事、もうひとつは家庭という河本魔人。

「仕事はより高く、家庭はより良く!」と言いながら、上手に見本を見せる河本さんに、「魔人がやってみて」と頼むイノウエ少年。


目覚めたアビちゃんが、「おじさん、こんにちは!」とちゃんと挨拶。かわいいなあ。

と思ったら、魔人がお手玉をやっているときも「おじさん、こんにちは」と連呼。挨拶しながらイノウエクンと逃げ去ります。最後「うるさいっ!」とキレる魔人。


これはだんだんバリエーションが増えて来て、今度はどう来るのか、予想がつかず楽しみ。


ウィムッシュ、毎朝のみたいコーヒーか、二度と飲みたくないコーヒーか、どちらかをチョイス。

予想のしかたが、字づらを日本語読みしてるだけになってきている3人。

外れたのはアキナと井上さん。

あまりのまずさ、すっぱさに身ぶるいする井上さんと、そのあと少しして身震いが来たアキナちゃん。その様子から味が伝わって来ました(^_^;)


なかなか充実した一週間でした。


それでは、お仕事、がんばって来ます(^_^)/~


暑いですね~。仕事から帰ってきて夕飯の支度をしていましたが、これからまた仕事に出かけるので、その前にちょっとだけつぶやいていきます。


岡村さん、心配ですね。一生懸命体を張って仕事をしている人なので、今の状態は歯がゆく不安でいっぱいなんじゃないかな。今朝のニュースで、本人は大丈夫と言っているが、傍から見ていて本調子ではないので、休むように矢部さんが勧めたと聞いたので、こんなときはやっぱり傍にいて利害関係なく心配してくれる相方さんの存在はいいなあと感じました。


40才って、そういう年齢かもしれません。勤めていた時も、ちょうどそれくらいの年齢の上司が、具合を悪くしたり入院したりということが、多かった気がします。体力が落ちているのに、若い時と同じようにがんばってしまって体の弱い所に出たり、持病が悪くなったりする時期なんだと思います。


神様が与えてくれた休暇と思って、ゆっくり休んでまた、元気な顔を見せてほしいです。


「笑世紀×芸人激突」、その後まだ、予定が出ませんね。思わずNHKに問い合わせてしまいましたが、やっぱりまだ未定とか。師岡さんのtwitterに、延期しても必ず放送すると書いてあったので、信じて待ちたいと思います。


井上さん、胃の調子が悪いとか。湯豆腐を食べて治ったようなので、よかったですね。


簡単なものとはいえ、料理なんかするんだ~とびっくり。おいしそうな写真でした。


お休みの日も原稿書きとは大変だなあ。そのおかげで、井上さんの文章が毎週、毎月見られるわけですが。


さあ、私もがんばろう。


そう言えば、タコのパウルくん、普通のタコに戻るみたいですね。予想的中率100%とはすごい。私も昔、普通のオバさんに戻りたいと、泣いたことがありました。いや、役員なんかやだという程度の話ですが。このセリフも、キャンディーズを知らない年代の人には、なんのことやらでしょうね(^_^;)

7/12深夜放送分です。印象に残った所だけ、簡単にレポ。


【オープニング】

井上「いきなり投稿から入るパターン、なかなかないですからね。(手紙を読む)世直し募集ということで、ぼくが住んでいる下高井戸をきれいにしてみるっていうのはどうですか?」

「なるほど~。」と2人。3人にホウキとチリトリが渡されます。

河本「結果持つだけになってしまいますよ。ゴミないんですから。」

井上「(いらない紙を捨て)ゴミありますよ。」

それを踏みつけ、スル―したケンコバさん。ヒドイという声あり。後で拾っていました。


井上「(ほうきを見ながら)こんな番組、あります?」

文句を言いつつも、吸殻を片づけます。


井上「それ、ゴミちゃうで。」

池で泳いでいる鯉を、チリトリですくおうとする河本さん。

ケンコバ「校長先生が一番怒るパターンやで。」


ホウキとチリトリだけで、よくいろいろ考えつくなあ。


【エステサロン】

井上「投稿が来ましたよ。女性専用のエステサロンがあります。行ってみてはどうですか?」

階段を降りたところにあったのは、「Regal Sense」というお店。


女店員「(白くて手足がついているストッキングみたいなのを見せて)こういう全身タイツを着ていただきます。」

河本「ちゃいちいでしょ。」

ケンコバ「太ってる人がいいですか?」

女店員「お腹、触ってもいいですかね。」


3人を見渡して迷いなく、ソファに浅くすわっている井上さんのお腹を触る店員さん。小さな声で「すごい!」と感嘆して、他の店員さんを振り返ります。そのリアクションをえっ?という顔で見る井上さん。

ケンコバ「ちょっと今、カメラに入らへん声で、すっごいって言った。」

口に手を当てて恥ずかしそうに笑う店員さん。

河本「女になんのやめて~!」


次にケンコバさんのお腹をつまんだ店員さん。「結構きてますね。」

河本さんの様子を見て、「今引っ込めてますね?」と見破る店員さん。「いや、普通です、」と答える河本さん。店員さんが触ろうとした瞬間、思いっきりお腹をふくらませたので、驚いた店員さんは大笑い。

井上「お前マジかそれ!」

ケンコバ「河本先にした方がいいですか。」

井上「ていうか、こんなの治らんでしょ(笑)。」


全身タイツを着た河本さん。中身がスッケスケなので、一部モザイクがかかっております。

寝台に寝かされる河本さん。ホースのついた器具で、お腹全体をゆっくりマッサージ。

河本「サイドが痛い。」

井上「何で?」

店員「セルライトが固まって、脂肪が固まっています。」

井上「ていうことは、悪いってこと?体が。」

店員「すごいです。すごい悪いです。」


河本「(顔をゆがめて)痛い!」

井上「おい、何?どうした!お前なんか取り乱しとるぞ。」

器具を動かすスピードがやけに速くなり、ニコニコ笑いながらマッサージを続ける店員さん。

井上「何しとるの?」

ケンコバ「(店員さんの顔を見て)うわっ、めっちゃ笑ってる!」

井上「(止めようと手を出しながら)これ、ほんとか?」

店員「(笑う口元を隠しながら)これ、ホントにこうやって力を入れるんです。」

河本「ずーっとちぎられてる。ずーっとお肉ちぎってる!」

井上「(笑)ドS!ドSや!」

ケンコバ「何この楽しそうな感じ。」(確かに河本さん、悲鳴をあげながらもちょっと楽しそう)


そっと部屋を出ていくケンコバさんと井上さん。この分じゃしばらく休むことになるだろうなどと話していると、部屋から「助けて~!あ゛~!」という河本さんの声が漏れてきます。


災難でしたね、河本さん。でもそのあとお腹を見たら、全然変わっていませんでした(^_^;)井上さんの腹筋、固かったのかな~。店員さん、なんかうれしそうでした。


【創作うどんやさん】

途中から加わったSKE48の安奈ちゃん(14)と明音ちゃん(18)とともに街を散策していると、のれんの字の一部をガムテープで隠しているお店を発見。

河本「東京ガムテープうどん?」

木の引き戸を開けると、人ひとりやっと通れるくらいしか開きません。

ここは、ジャズと競輪の好きなご主人が命名した「JAZZ kEIRIN」というお店。趣味で集めた競輪グッズが飾ってあり、おしゃれな雰囲気です。店内のテレビには競輪の画面が。


若い女の子に人気の桃雪を頼んだ女子2人。うどんに明太子を混ぜたとろろがかかっていて、大根おろしと生姜、天かすと小ネギも添えられています。


ケンコバ「麺すするとこ見せて。」

音を立てずにすする安奈ちゃん。

ケンコバ「なんか、見てはいけないものを見ているような気がする。」

河本「(笑)そういう時は、音鳴らしてもいいんです。うまい?」

安奈「なんか、とろろみたいな味します。」

ケンコバ「(食い気味に)とろろや!」

井上「正直者。」

音をたてて豪快にすする明音ちゃん。

ケンコバ「ずびずば。」

明音「んーんー(おいしい)。」(笑いだす河本さん、河本さんの頭をはたくケンコバ)

井上「(笑)お前、導くなよ。」

河本「大っ好きなんです。女の子のんーんーって。」


次に来たのは、店主さんお勧めの黒カレーうどん。つけ麺になっていて、カレーのつゆに黒い液体が縞のようにかかっています。


井上「うわっ!何ぶちこんだんですか、おやっさん。」

店主「黒ゴマのペースト。」

井上「今SKEが食べてる時、おやっさん、ずっとオッズ見てましたけど。」(店内爆笑)

店主「(笑)いや、オッズじゃなくて、マツオダイチの前、誰が走るのかなって。」

ケンコバ「(笑)そんな細かい所!リアクション、どうでもいいってこと?」


そばを食べたケンコバさん。「これからの季節にぴったり!黒ゴマに甘味があって。」

河本「その黒ゴマのほとんどをコバさんがズルズルっと。」

今度は井上さんが音を立てて豪快にいきました。

井上「これならズルズル入る。」

ケンコバ「これならお前でもいけるやろ。」

井上「うん。」

ケンコバ「小食ボーイ井上がこれ一杯食えるやろ。」

井上「食えますね。」


好きなものに囲まれてこだわりの料理を作っているご主人と、井上さんは気が合いそうだなと思ったりして。ホントにおいしそうだったので、行ってみたくなりました。



ちょっとだけのつもりが、大分長くなってしまいました。


小食ボーイ、井上。


そしてその腹筋…。


暑いなあ(;^_^A