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甲羅に似せて

蟹は甲羅に似せて穴を掘るそうです。私も日々の想いを
蟹が穴を掘るように綴っていけたら・・・。

一夜明けて、また宝島へ。昨日は卵かけごはん+井上さんの頬づえ写真で頭が一杯でしたが、今朝は少し落ち着いて川島さんの文章をかみしめています。


卵かけごはんを「金色の光を放つ救世主」、そして写真のお方を「権威と美貌を持ち、世の中をかき乱す」なんて形容するとは、昨夜の川島さんの心中はどんなものだったんでしょう(笑)。詩人だなあ。


昨日の「ツジツマ」、見始めてすぐ寝込んでしまって、まだしょこたんのしか見ていませんが、結構面白かったので、録画を観るのが楽しみ。


今度、河本さんのピンの番組が始まるという情報を聞きました。

「サクセス道場」の井上さんの発言や、「みなおか」での河本さんの奮闘ぶりを見て、次課長も、番組改編の波の中で、いろんな思いを抱えながらがんばっているんだなあというのが、ひしひしと伝わってくるこの頃。


特番が落ち着いたあとの通常の番組で、どうかまた活躍する姿をたくさん見られますように。


今日は娘の文化祭。私もPTAのコーナーを手伝いに、これから高校へ。今日のテレビはいろいろありますね。DVDがちゃんと働いてくれることを祈っています。ゴロバの録画運が悪く(そんなのあるのかな)、先週は失敗、今週も最初の10分が切れていて、原因がわからずちょっとビビっています。


今日だけは、どうかお願い☆彡

このカテゴリで書くのは久しぶりです♪


たまごかけごはんってなになに~?と、宝島を覗いたら、川島さんの更新が!久しぶりでうれしいよぉ。ネゴちゃんのも、うれしかったけどね。だって写真が、井上さんの写真が…(うれし涙)。


コンマ二センチの堀内さんのブログで、後輩のブログについて語る、新しい髪型の井上さんを見つけただけで「おわっ?」となっていたのに、まさかのたまごかけごはんエピソード。


風邪をひいて具合が悪いらしいというのも聞いて、CMのやせ細った薄い体を思い浮かべ、大丈夫かなと思っていましたが、自分のブログは棚に上げて、後輩のブログにコメントする様子や、高級料理店でたまごかけごはんだけを頼むという、いささか大人げない楽しそうな様子を伝え聞いて、なんだか気持が沸き立ちました。


不思議な指の形で顔の輪郭に手を置きながら頬杖をつく井上さん。彫りが深いなあ。そして指がきれい。なんだか眠そうですね。指の形がああいう風に2本ずつ分かれる人ってお母さん子だと、占いの人がこの間言ってたような。


川島さん、井上さんに付き合ってくれてありがとうです。頼りの川島さんも、しばらく日本からいなくなってしまうのか。でも、お部屋にこもってばかりじゃなくて、出歩いている様子がわかって、ほっとしました。


この頃、某サイトに昔の井上さんを見に行くのですが、ほんとに短期間ですごくやせましたよね。昨日の「ゴローズバー」のエンディングで、4周年を祝ってオーナーが「Dear Woman」を歌っていた時に、メンバーの昔の写真が次々と出たんですが、写真の井上さん、随分がっしりした体格に感じて、びっくりしました。髪は少し茶色に染めてパーマのかかったショートでしたが、顔つきも精悍な感じでした。


卵かけごはんで、少しは体重が増えたかしら?


うれしさのあまり、文章がちょっとうわずってしまいましたが、ささやかな幸せをさっそく書きとめておくことにします。


次は井上さんの番だと、思ってくれるかな?

9/13放送の「世界一受けたい授業」。他の方たちが書いたレポを読んで満足してしまっていましたが、もう一度観たら書きたくなったので、今更ですが、少しだけ。


最初の授業、普段聞けない建築の話が面白かったです。法律で制限があることによって、建築にはいろんなアイディアが駆使されているんですね。普通に生活していると発想できないような、新たな視点で都市を見る面白さを教わりました。建築家の発想って新しい。…新しさで言えば、このお方の発想も(笑)。


井上「例えば、右の家の人が、(地下室を)横に広げてもいいんですか。」

先生「それは可能です。」

井上「隣の家まで攻め込むことは?」

先生「(笑)それは無理です。」


大真面目に質問していましたが、攻め込むっていう表現が独特。河本さん、隣で吹き出していました。でも、興味のある話題に聴き入っている井上さんの眼は、一点を見つめてどんどん鋭くなっていき、独特の気配を漂わせていて魅力的です。


次の授業では、人工筋肉のマッスルスーツを着た先生が登場。そこに、お米の袋を積んだ台車を押しながら登場する河本さんと、おじいさんのように腰を曲げて登場する井上さん。お米を持ちすぎて腰を痛めた人と言う設定に、「わかりにくいわ!」と上田さんに突っ込まれていました。


先生は10kg入りのお米を5袋、軽々と両手で持ち上げていましたが、河本さんがそれを井上さんの手に10kgずつ渡していくと、4袋目を乗せようとしたところで「…もうダメ。」と小さくささやきます。「リアルなもうダメが出た。」と上田さん。


1袋、2袋と、重さを確かめるように袋を揺すって平然としていたのが、3つ積まれたところから急に足がフラフラし出して眼が不安そうに泳ぎ始めて、最後河本さんが乗せようとするのをよけていました。

気の毒なんだけど、その様子がなんだかほほえましかったなあ。そして、伝わりにくい井上さんの様子に、いつもナイスタイミングで突っ込んでくれる上田さんにも感謝。



人体の秘密を解明するという授業で、「甘いものは別腹というのは、あると思いますか。」という上田さんの質問に、「ある。」と答える女性たちに対して、「やっぱ、いっぱい食べたら、もう食べられないです。」と首を振りながら、困ったように答える井上さん。言葉の終りにチーンという効果音が(笑)。


おいしい食べ物を見ると、新しい食べ物を受け入れる準備をするために、胃が食べ物を腸に送り込むので、新たな隙間ができるのだとか。「もしかしたら井上さんの場合、甘いものがお好きじゃなかったりするんでしょう。」と、最後先生に言われていました。…いやでも、人が食べたのをみているだけでおなかがいっぱいになってしまう井上さんの胃は、他の人とはちょっと違うのかも

「そんなにがっつきはしません。」って言ってましたね(笑)。そんなに他の人が、がっついて見えるのかな?


いつでも自然なリアクションが、時には目立ってしまうこともあり、誰かが気づいて突っ込んでくれないと、気づかれないで終わってしまうこともある井上さんですが、テレビのような人工的な場所に長くいて、あんな風に自然体でいることの難しさを思うと、理解されずに大変なこともあるかもしれないけど、いつまでも、そのままの井上さんでいてくださいと、思ってしまいます。


ひとりくらい、そんな人がいてもいいですよね。


そんな井上さんを見ていると、呼吸が楽になって、ほっとひと息つける気がします。