今度の更新はいつかな、気長に待とうと思っていたら、井上さんの更新がありました。意外性の人ですね。
複数でブログをやっている人はたまにはいるけど、タイトルを見た瞬間、誰が書いたかわかるっていいですね。「其」という漢字に、この頃なんともいえない愛着を感じ始めています。
アイスの当たり、私も2年くらい前にあてたことがあります。
くじ運が悪いので、うっすらとした当たりの文字を見たとき、思わず「やった♪」と言っていました。
でも、もう一本くださいって言うのもなあと、洗ってしばらく手帳に差していたんですが、どこかに行ってしまいました。
ピノの当たり11本の黒歴史って、なんか伝説のようですね。何だろ~。良くわからないけど、いろいろ想像してしまいます。
きっと井上さんにとってはとっても身近なお店コンビニのキャッチフレーズ、「夢と希望の溢れる店」と「パンドラの箱」。煌々とした明かりといろいろな商品。でもパンドラの箱に入っているようなもののイメージも重ね合わせて見ると、かなりシュールな感じになるなあ。
知ってか知らずか。
この前の「ライブスタンドにイス」も、なんだかよく思い出しては笑ってしまいます。言葉を重ねているうちに、少しずつ意味が変わっていって、言葉のイメージで遊んでいる感じがいいなあ。受け取る人によって楽しみ方も違うんじゃないでしょうか。
都会で暮らす井上さんは、自分のこと、どういう風に見てるのかなあ。
帰る時間がわからないから、毎日は言ってあげられないけど、宝島に帰ってきたときは、声をかけてあげましょうか。
お帰りなさい ( ^__^ )_旦~