サビの歌詞が、まるで私の心のようだった。

いつだって…いつだって…
そう思った時には、もう遅いんだね。

こんな私で、ごめんなさい。





いつだって側にいたかった

分かりたかった

満たしたかった

いつだってそばにいれたら

変われたかな

ましだったかな

いつだってあなただけだった

嫌わないでよ

忘れないでよ




*