そのピアノピアノの音がいつの日か恋しくなる夜が来ても僕はギターひとつで奏で歌うだろうその音は君によく似ていて太陽も笑う気分だから空からいつも見ていて僕のそんな様を星を数えながら過ごす毎日シンプルで上質な心で生きている姿が天まで届く様に遊び心抱いてこれからももう少しだけ