おこんばんわ。


今日は一緒に仕事をしている上司が、検査通院やらで休み。

さらに、「プロジェクトのメンバーも一人休み。

昨日もハードでしたが、本日はより一層激務でした( ̄∇ ̄+)



戦略その4、今日は短く。

毛沢東が以下のようなコトを言っていたそうです。

(まだ勢力が小さい頃です)


 「人民が民主主義を必要としているばかりではなく、

  軍隊もまた民主主義を必要としている。」


深いぃぃです。



成長過程にあるプロジェクトというか集団の進展には、

民主主義とまでは言わないですが、風通しの良さは必須条件です。

さらに集団を統率する存在があれば、その集団は、将来なんて"恐るるに足らず"です。



自分のプロジェクトにも適応せんといかん・・・。


ほいじゃハート びっくり


こんばんわ。


一週間が始まりました。

初日からハードでした(-。-;)



さて戦略その3。

読み進めていくと『位相』という概念が出てきました。

とある『位相』を蔑ろにするコトはできない、はたまた各々の『位相』が互いに影響を及ぼしあう、と。



つまり、「部分で見ると全体にまで及ばない、その逆もまた然り。」ってトコでしょうか。

・・・どっちつかずとも思えます。

ただ、どっちつかずの考えばかりではまとまりません、先にも進めません。

『位相』の概念を加えて、ある程度の"割り切り"も必要なのではと思います。



上記の概念は会社の体制、プロジェクトメンバー構成など、

人間の集合体にも適用できる気がします。

とある人は管理・マネージメントを行い、とある人は設計・開発業務専門、などなどといった感じで。

"役職を与える"とか"グループを構築する"とかは、まさに戦略なんですよね。

そう考えると、戦略という単語は身近にも感じます。

(人間を『位相』と考えてはいけないですが・・・)



それにしても『位相』とは難しい単語です・・・。

私は学生のトキ受けていた、"位相空間論"という講義を思い出しました。

とても楽しかったのですが、概念的な部分も多く、理解に苦しんだコトを思い出します・・・。



ほいじゃ上げ上げ



おこんにちわ。

昨日、以下の本を購入しました。

面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則/本田 直之
¥1,050
Amazon.co.jp


「面倒くさがりや」の私にピッタリの本です。

じっくり読もうと思います。

『レバレッジ○○○』の本田さんの最新出版本です。



まだ読んでいないので何とも言えないのですが、

「面倒くさがりや」っていう単語は決して良いイメージの単語ではないですよね?


でも、「面倒だ」って言いながらこなしている人には、

今後「面倒」になることもイヤがるので、

そうならない仕組みを構築する方がいるのでは、と私は思います。


私は、そのスキルを持つ「面倒くさがりや」がとてもすばらしいと思うし、憧れますっ!!

まさに『プロ』ですよね。



たぶん、この本を読み始めるのは2月初旬ぐらいからと思いますが、

この本を通して、「仕組み構築が得意な面倒くさがりや」に近づきたいと思います。

「仕組み構築が得意な面倒くさがりや」になるのは4月ごろかな!?

ほいじゃ('-^*)/