こんばんわ。
6月も終わりです。
W杯、日本も終わっていました。
しかし、私とXperiaとの死闘は今もなお繰り広げられています・・・。
- 心の野球―超効率的努力のススメ/桑田 真澄
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すっかりさぼっていしまいました。
初回のテーマは『努力の解釈』です。
『努力』という単語は、数多くの自己啓発本やビジネス本でも
テーマとして取り上げられる単語です。
無駄な努力はしない、とか。
見えない努力をする、とか。
"努力したくない"とか"がんばりたくない"というフレーズも良く耳にします。
このフレーズの意味するトコロは、
努力したくないから努力する
努力しなくてもよいように努力する
であるコトが謳われている書籍もいくつかあるのではと思います。
んで。
私は意外と『努力』というコトバ、嫌いじゃないです。
というか、桑田さんのこの本を数ページ読んで、
むしろ『努力』というコトバが好きになったかも!?
それは、
他人に評価されない自己満足・達成の努力
を謳っているからです。
裏で隠れて実施ている努力が活かされようとされまいと、
そんな秘密を持っている自分が楽しい
と。
分かっているんです。
結構批判されやすいってコトも。
でも私はこの楽しさと満足感は常に持ち続けていたい。
嫁にしか言っていないコトだったのですが、
初めて私の外部から飛び込んできたコトに嬉しさいっぱいです。
・・・結論、書きそびれました。
まぁ、評価されるモノや価値がつくモノ以外の『努力』について、
賛否両論あるかと思いますが、
今まで行ってきた『努力』をゼヒ振り返ってください。
前述に当てはまるような『努力』に満足な感じを覚えた過去があるかもしれないですよ、と。
ほいじゃ


