こんばんわ。
今日は娘と嫁と一緒に、
つい先日の金曜日に出産した奥様のお見舞いに行ってきました。
かわいい赤ちゃんにも会ってきたのですが、
起きるコトなくて困っている赤ちゃんに初めて遭遇しました。
寝るコトなくて苦戦しているコトはしばしあれど(ウチも該当します)、
気持ちよく寝すぎでおっぱいあげられない(飲もうとしない)とのコトで、
これまた困っちゃいますね。
- 情報は「整理」しないで捨てなさい/奥野 宣之
- ¥1,260
- Amazon.co.jp
さて、今回のテーマは『触媒とコスト』としました。
手際よく、効率よく、そして無駄なく、が情報収集の永遠のテーマであると思います。
世の中には情報収集のための媒体はありふれています。
しかし、触媒となる存在を自分の中に作るコトができず、
情報収集にコストをかけがちになるのではと思います。
(触媒の意味は中学の理科の授業を思い出してください・・・)
上記表現では、触媒とかコストとか具体的ではありません。
その理由は触媒とコストが個人別になると私は考えているからです。
でもそんな途方に暮れると言うか、手を差し伸べないのも良くないので、
いろいろな書籍やらで紹介されるんだなと思っています。
事実、私もその方法の探索中であるため、
本を読んだりブログを書いたりしています。
この場合のコストは、本の購入費と時間(読む時間・ブログを核時間)ですね。
触媒の存在はどうでしょう。
私の場合は、机の隣に配置されているパンでしょうか!?
一歩だけ、精度の高い情報収集を図るために、
自分の情報収集方法を定義すすると良いのかも知れません。
定義がされていれば、その定義に誤りが検出された場合も軌道修正できますしね。
(定義がないと何を修正したらよいのか分からない)
ほいじゃ


