こんばんわ。



久しぶりの連続投稿です。




高校生のトキ、司馬遼太郎の「竜馬がゆく」を読み、

何度も読み重ねたり、別のルートで幕末を知っていくうちに、

今度は高杉晋作や土方歳三に惹かれ、さらに幕末時代小説などを読みました。



そんなこんなで司馬遼太郎の作品は数点読んでいるのですが、

今若者に話題の(って本屋さんでそう取り扱われているので・・・)、

『坂之上の雲』は読んだコトがありません。

読みたいとは思っているのですが、別の本を選んだりと機会を逸しています。




そんな私に飛び込んできたニュース!

『坂之上の雲』が英訳されて出版されるという。


2012年中の出版を目指しているそうです。




英語学習中(思い込み)の私にとっては、

題材にもなり、とても良いニュースでした。


まだだいぶ先ですが、楽しみができたコトが嬉しいです。




ほいじゃスノボー



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