こんばんわ。



年の瀬、師走です。

「しわす」れにご注意を・・・。




弱者の兵法 野村流 必勝の人材育成論・組織論/野村 克也
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今回は、サクッと手短に。

テーマは『貢献』ですっ。




あなたはチームの一員です。

またはチームのリーダーです。


野球というスポーツの直近かつ究極のテーマは"勝つ"コトです。

そして、勝つためにどうするか?に取り組み続けるコトが『貢献』です。





 しばしば"勝ち方"については論じられます。

 ニュースなどでも「あの監督の考え方は・・・」とか、

 「あのワンマンプレーは・・・」とか、とかとか。

 要は、勝てばいいの概念です。





それはともかく。


各人が勝つための『貢献』を意識し、様々な『貢献』をまとめあげ、

最高の効果を発するように仕向けるのが監督(リーダー)の役割。

各人の『貢献』の中には、"犠"の信念が含まれているコトも少なくなかろうとと思います。




『貢献』の対象が少ない場合、『貢献』も良い意味で限られてきます。

しかし、『貢献』の対象が多い場合、または『貢献』が飛び交う集合体においては、

いろいろな『貢献』の方法があると思います。





組織における『貢献』の仕方、

社会人7年生の私も振り返る、いや見出すトキかもしれませんね。




ほいじゃ野球



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