こんばんわ。



かなりのご無沙汰・・・。

ずいぶん昔に読み終えて入るのですが、

軌跡としてはいなかったので・・・。


弱者の兵法 野村流 必勝の人材育成論・組織論/野村 克也
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今回はずばり『間(ま)』です。

書籍の中で取り入れられている間(ま)、

つまり野村監督の『間』は、「その間(あいだ)に考えろ」です。



一瞬かもしれない、

スローモーションになって『間』とは言っても長く感じるかもしれない、

それが『間』です。




『間』をただの『間』にするのか、
次の言動のための『間』にするのか。

そのためには
『間』『間』としてつかみとるコトが一番重要です。

これが『間』であるという認識です。



 漫画などでは想像の吹き出しが、

 アニメやドラマではナレーションが入りそうな感じですかね。

面談やプレゼンを行っているトキなどの凍りつくような『間』
恋人や友人との距離『間』

いたるトコロに存在し、微々たるモノとはいえ、生活や気分を支配しうる存在です。


『間』おぼれるってコト!?




言い換えると、


 『間』を制するモノに恐れるモノはない


ってトコでしょうか?





あと4~5回分のネタはあるので、

ちょこちょこ更新できればなぁと思います。





ほいじゃ野球



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