こぉんにちわ。



今日はどんよりしつつも陽が射しこむビミョーな天気です。




「見えない時間」で稼ぎなさい! ~1人7役!銀座で働く超多忙社長が教える「潜在時間」の使い方~/野崎美夫
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今日は「時間の無駄」について。





「大切なので繰り返します」と本でもうたっています。




 まとまった時間などない。

 1秒を無駄にせずまとめるコトで時間を創造する。




無駄にしている1秒ってどんな1秒?

自分には暇なんてないし無駄になる時間なんかないよ?


そんな疑問、あると思います。




解消するために、「時間の無駄」についての定義が必要になります。

という訳で定義します。



 『人生設計・将来構想にそぐわない形で過ぎ去った時間』



こう定義するとどうでしょうか?

この定義の場合、以下ケースには「時間の無駄」が発生しているのでしょうか?



 ・満員電車で体の自由が利かずただ立ち尽くす。


 ・聞いているだけの(参戦していない/記録を残していない)会議。


 ・家族で団欒しながらの朝食。



いろいろな観点がありますが、

全部「時間の無駄」に当てはまります。



ごはんのトキも?って思えます。はい、「時間の無駄」といえると思います。

ただ、このようなケースは視点・観点が異なるコトもあります。

家族団欒は意図的に実施しているモノであり、

複数の人生設計・将来構想がパラレルに動いているのです。


そう考えると、決して「時間の無駄」ではなく、

着々とプロセスを踏んでいるコトに等しいと思います。

(家族団欒をプロセスとするのは抵抗がありますが・・・)





いかがでしょうか。

知らぬ間に過ぎ去っている時間の中に、

どれだけの「時間の無駄」が発生しているのか。


・・・振り返るべきこのブログを見ている時間、

イヤイヤこのブログを書いている時間かもしれません・・・。





ほいじゃマリオ





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