こんばんわ。



ドラゴンズ逆転勝利っ♪

やりぃ!

でもすぐ平尾に打たれてるし・・・。




今日はちょこっと変な話題。

"資源削減"についてです。



私たちが現在開発をしている組込みソフトについて、

コスト事情により資源の使用量削減が重要作業項目とされています。

いわゆるROM・RAM削減です。



今回言いたいのは、ROM削減のスキルやプログラム手法ではありません。


 圧縮されているROM上のプログラムを、

 解凍してRAMに展開する。


この方法、ヒトや生活に適用することできないかなぁ、なんて思いました。




自身が生活する社会において、

ROMは『脳』や『ノート・手帳』、RAMは外部への出力と考えたとします。


でも・・・。

どちらにも、もしハフマン符号化されたものが記録されていれば、

きっと『脳』から展開されないでしょうし、

出力されたとしても『解読』できないと思います。

そのまま記録していたらただの無駄だし。




頭文字をメモして、読み上げるトキに展開するという方法は、

ROMRAMの関係と同じではないでしょうか。

たとえば『KY:空気読めない』とか・・・。



もう一つ。

窮地に追い込まれたトキに出てくる、言い訳の嵐・・・。

これもROMRAMの関係かも・・・。

もっとも本人でさえ、圧縮されて脳内に記録されているコトに気づいてないでしょうが・・・。




普段の生活のいろいろな場面でROMRAMの関係を適用するコトができたら、

自身のライフスタイルや業務のコスト削減(無駄を省くコト)ができるっ!?

これまたとりとめのないの研究テーマですね・・・。



ほいじゃOK





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