こんばんわ。
WBC連覇にあやかり、
若干割安のお昼ご飯をさせていただきました(*^.^*)
昨日ご紹介した『面倒くさがりや』 の投稿に
似たトコもあいますが、今日ココに書き込むコトは
リスクを伴う『断る』に対する"コツ"についてです。
①『断る』というリスクをホントに採択しなければならないのか?
『断る』が必要ないような環境を構築できないか?
②『断り方』はどうか?
相手に見返りを与えるような『断り方』は
真に断っているとは言えない。
①はホントに似てます。
リスクを発生させないようにする仕組みの構築、
つまり『面倒くさがりやにならない法則』に似ています。
②も一部は似ています。
『断る』という行為の後、二次事象が発生するコトこそが『面倒くさい』んです。
②は"一撃必打"の『断り』をしろっ、と言っている訳ではありません。
いやそういう要素もあるのですが、
ココで真に言いたいコトは、『中途半端を脱却』です。
また、②については『放置』を著者は薦めています。
手法としてはいと簡単です。またすごく効果的です。
十分な程の心持ちの強さが必要であると思いますが・・・。
『放置』により相手からの依頼・攻撃がなくなったというコトを
相手が逃げ出したと断言できる強さが必要です・・・。
『断る力』の習得・・・、
それは今の自分のバックボーン形成から始まるんだと学びました。
ほいじゃ