こんばんわ。



野球ど大好きな私としては、WBCを取り上げるべきですが、

ホントにみなさま多くの方が書き込んでいるので私は・・・。


でも今日はお昼休みに食堂で8回裏から試合終了まで

テレビ観戦するミッションを成し遂げましたっ!!




さて。

今日は表裏一体とでも言いましょうか、

2つのフレーズを取り上げて見ます。




 ■一般のヒトから見ると悪意があるように見えるコトも、

  当人には真実・正義であり、悪意がない可能性が高い。


 ■私たちは自分の扱い方を教えている。




一字一句比較していくと、まったく逆のコトを言っているように思えます。

でも一歩下がって、2つを同時に見てみると・・・、似ていませんか??

自己の主張・顕示、真っ直ぐさというか純真さ、

と言った意味では、表現を変えているだけのように思えます。




上記2文は、「悪意や嫉妬、嫌われるというコトについて、冷静かつ戦略的に対応せよ。」

がタイトルの章において、次のコトを連想させるべく、引用しているような気がします。



 自分を知れ。

 自分を知り、制御するコトで相手を理解でき、

 信頼と誠心誠意でもって"断る"コトができる。



むむむ、ちょこっと難しいです・・・。

かっこよくまとめると、"断る力"を持っているヒトは、

 

 『冷静沈着に対処しているようで、

 実は自分のコト、そして相手のコトを一番わかっているエキスパート。』


ってヒトでしょうか。


こりゃ生半可な気持ちじゃ"断る力"を習得するのは難しいな、

と感じた帰り道でした。



ほいじゃ右下矢印



・・・うまくまとめられませんでした・・・。

それなら投稿やめれば良いのに、って思いながら、

結局このまま"全員に公開"ボタンをぽちってしちゃいました・・・。

もっと文章構成力を高めなければ・・・(汗)