こんにちわ。
まもなくこんばんわになります。
いきなり趣を感じるフレーズを見つけたのでご紹介します。
(アサーティブジャパンという法人の出所だそうです)
<「ノー」と言うときおぼえておいてほしいこと>
「ノー」とは・・・・・・
・相手と自分に誠実でありたいからこそ、言うことば
・あなたと私は違う。それがO.K.だから、伝えることば
・何ができて何ができないのかをわかってもらう理解のことば
・相手と長くよりよい関係を築く、かけ橋のことば
・あなたを「燃えつき」から救う、魔法のことば
・おかしいことにはおかしいと立ち上がる、勇気のことば
『へぇ』です。
「ノー」つまり『断る』というアクションに対する抵抗感が和らぐ感じがします。
・・・ただ、私はこのようなコトを思いました。
・「イエス」なのか「ノー」なのかを見極めるというか決めるには?
・「ノー」の方法を得たとしても発するのはどのようなトキ?
自分にとって負担になる、または計画遂行の妨げになるコトなどが、
「ノー」という必要がある事柄であるとは思いますが、
ココを見誤る・識別できないコトが、
精神的な支障を引き起こすコトになるのでは?と思います。
読み進めていないうちに言うのも何ですが、
「ノー」の手法や『断る』コトの絶大な効果の習得はもちろん、
「ノー」つまり『断る』コトを運用すべきタイミング、
またはトリガの検出方法をゼヒ身につけたいと感じました。
ほいじゃ