こんばんわっ。


今日は建国記念の日(祝日)でしたが出勤・・・。

きっちり仕事してきました。


定時退社だったので、調子に乗ってしまい、

嫁と一緒に食べ放題してきちゃいました食パン








・・・くるしぃ。







さて。

今日だけではないですが、

『期待値に対するレスポンスが物足りない』

って最近しばしば思うコトがあります。



期待値が高すぎるのか?

それともレスポンスが上手く伝わっていない??

ヒューマンインタフェースが機能していない???



どれも当てはまりそうです。

では結論。上記3つが相互に作用しているからです。

(結論なのに文字ちっちゃ!さらに色うすっ!!)



逆説的に攻めるのもアリですが、

今回は正面衝突で。



解決策は『縮める&内から外へ』です。



『縮める』はそのまま。


何に向かっているのか、はたまたどうなったら到達・完了となるのか。

そのようなコトが分からない距離感では、

自分の位置を認識できない、つまり自発性を発揮するコトは容易ではありません。


仕事でも夢でも、最終状態を描くコトはできます。

(それがないと仕事も夢も始まりません・・・)

ここで必要なのは、最終状態になるまでのシナリオ構築、もしくは細分化です。


最終状態になる前の中間状態で評価する、CLOSEする仕組みを設けるコトで、

次に自分自身がやらねばならないコトが分かります。

自発性を機能させるのは、まさにこのタイミングではないでしょうか?



続いて『内から外へ』


共感できるヒトから指示された目標やデッドラインであればともかく、

特に仕事の場では、納期や外的要因の関係もあるため、

内から出す目標値や基準で仕事できるケースは多くはありません。

やらされてる感では、決して自発性は決して働くことはありません。


ではどうすれば?

これは少し難しいかもしれないですが、

自分の描いている絵のパーツにしたり、シナリオに置き換えるコトで、

舞い降りてきた作業アイテムが、自身の内から発する言動に成り代わります。




あと、『ヒューマンインタフェースが機能していない』について・・・。これが結構致命的。

つまり、プロジェクト・グループ間で意見共有の仕組みや機会・場がなく、

方針や目標が定まらないため、みんながふわふわしている状態・・・。

自発性とかの問題ではないですね。

(このような状況を打破するコトは自発性!?)




今後、実践してみようと思います。

まずは『縮めたコト』『外から舞い降りてきたものを内から発するモノにしたコト』のメモから・・・。




ほいじゃおにぎり