のっち・あ〜ちゃん・かしゆか | Dear my...

のっち・あ〜ちゃん・かしゆか

Parfumeが僕らの音楽出てるんだけどさ


やっぱあ~ちゃんだけ可愛くない



なんなの?


逆に浮いてますよ


のっちとかしゆかは可愛いのに


メチャメチャ残念です


残念といえば中夜祭


竹田お疲れ


見には行かなかったけどさ


まぁお疲れ


残念なのはさぁ……


弾き語りだよ


大島さんじゃないよ


1組の方


中夜祭の会場にいたのは約30秒


入った瞬間に
「あ、ギターうまい」
って思った


というかギターのセンスが○

コードもしっかり出来てたし


てか普通のポップスを弾き語りでやるハートの強さ

練習したんだなぁって思った


ボーカルがなぁ


無いわぁ


下手過ぎ


ギターの人だけで弾き語りすればかなり好印象なのに、楽器とボーカルのレベルが違いすぎて最終的な評価が「痛い」になった


出来の悪い作品見せられて不愉快になった


ちゃんと練習したであろうギター

それにノリだけで重ねる歌声

かなり死ねばいいと思った


出来損ないもいいとこ


てか音合わせすらしてない感MAXだったし

音程ガタガタ、ギャラリードン引き

ある意味感動だわ
よく出来たね

恥ずかしくて見てられないわ



俺は音楽、映画、書籍、ダンス、工作等は芸術だと思ってる


「自分の気持ちを表現する為」「自分の考えを形にする為」に試行錯誤を繰り返し、練りに練った作品にこそ人を感動させる力があると信じてる

ジャンルの垣根はない

音楽だったらロックでも演歌でもデスメタルでも割りと何でも聞くし、映画なら邦画、洋画、8ミリフィルムでも何でも見るし


食わず嫌いはしない

それはジャンルそのものよりは、作品に懸けた信念そのものを否定することになるから


雑食を差別もしない

何が悪いのか分からないから



前述の考えを当てはめれば、曲をコピーするってことは、その曲を作った人の気持ちを代弁する覚悟が必要なのだと思う

それを上っ面だけで表現するってのは、曲を作った人の思いそのものを蹂躙する事に他ならないと思う


ナンセンス


許せないことだ


コピーバンドをやっている自分としてはホントに許せない



なんか長くなったから今日はこの辺で

普通に語れば多分終わらない


要約すれば


「上っ面のコピーで自分達のバンドや他のコピーバンド、オリジナルのミュージシャンを侮辱された気がした」

ってことだ



公の場でやる以上、ノリや勢いだけでやっていいことと悪いことがあるんじゃないの?


そういう事


風呂入る


最近尻が調子いい


こりゃ完治も目前だな