勝負服
勝負下着
勝負メイクとか…?

ある程度のオン/オフはあるけれど
勝負と平時のギャップは
それほどない


買い物が好きで
ネットショッピングもよく利用する


買い物に出ると飲まず食わず何時間でも歩いちゃう
歩き回ったあげく初めの店に戻り
「お帰りなさいませ」
と迎えられ(´ε`;)ゞ


着たいものを着る
ただそれだけ

ビビッドなものに惹かれる


男性から
女性は大変ですね、と
言われる事もあるけれど
全く 大変と思わない

オサレもコスメもワタシの日常だから☆ミ

ハードルというか ポテンシャルというか
いったん下げてしまうと
再び 引き上げるときに
消耗するエネルギーが半端ない気がして



ネットで見かけた
『中居正広のニュースな会』
の番組記事
古市憲寿さんから番組の新年会でのエピソードを振られた中居君が

「3年ぶりに服を着た。SMAPをやめてから3年間、ジャージーばっかりで服を選んでなかった。」

と明かし
その真意を聞かれると

「格好良くなくても大丈夫じゃないかなとか。見え方が、周りの目線が高くはなくなったんじゃないかなと思った。」

と 明かしたという
ジャニーズ事務所退所会見と
前述の記事を通して
ワタシの胸に いちばん刺さった部分だ



誰かのために行動するのは
励みになることもあれば
ストレスにもなる
気遣いする人ほど
秩序を重んじるのだろう


格好良くなくていい、と
ジャージーを着ている中居君を想像したら淋しくなった

ワタシ、
自分が楽しむためではあるけど
好きな人に褒められるのは嬉しく
褒めてくれる人を失ったときは

何のために着飾るの
綺麗じゃなくても良いじゃん…て
思う日も ソリャ ある

そこから上昇するのは
誰かのためでなく

「ワタシ自身の美学」

女としての心映えであり、心意気だ


中居君、
誰かのためでも
自分のためでも
とりあえず、でもいい
「のんびり」のあとにまた
弾けて欲しいなぁ…




『失意のときほど胸を張りなさい
喜ばしいときほど謙虚でありなさい』

これは、ワタシの大好きな舞台女優さんが、
座右の銘にしている言葉

ワタシもこの言葉をお借りしながら
胸を張ったり
謙虚だったりしながら

生きてますよん(о´∀`о)




リンガーハットのアサリたっぷりチャンポンは
毎年楽しみにしている季節限定メニュ

無心になりたいとき
ひたすらオカラを炒るのも良い…