ナビゲーターの皆様へほんの少しの勇気や歩を進める決断は重厚な扉を霞のようなベールに変える暗闇は秋の朝霧であったと気づきすでに夜は明けていたと知るこのからくりに気がつくようにナビゲーターは閃きをくれていますこんな出来の悪い私をよく見捨てずにいてくれると思ういずれ天寿を全うする日がおとずれ靈の存在へ戻った時には皆様の様なナビゲーターになれますか?その日までよろしくお願いいたしますありがとうございますありがとうございました