わたしのまわりには
地上の天使たちがいっぱいいます

ピュアなまま地上に降りて来たので世の中に馴染めないでいます

みんなと同じ事が出来ない天使たちば障害児゙と言われてしまいます

わたしの姉もその一人

小さな頃からそんな姉がいることが恥ずかしくて…
母を独り占めにすることが許せなくて…
私だって甘えたいのに…

いろんな感情に支配されて自分の生活から排除しました

存在しない人
姉なんていないものとして生きてきました

自分の闇と向き合う中で気がついたのです

姉はわたしに神様が使わした天使なんだと

涙があふれました

そしてまわりをみたらたくさんの地上の天使たちがよりそってくれている事を知りました

今日もひとり発見♪

この子達を照らすのがわたしの道
(*^_^*)