テキサスバーガー、しょっぺ~!!
これ、テキサスなの?
いやテキサスの何を知ってんだよって言われたら。
UFOがやって来て農夫のおっちゃんが「おらびっくりすただよぉ」って言ってるのとか。
あと、テリーマンがやたら物知りで、悪魔超人が出てきたら「キン肉マン、聴いたことがある!」って言ってるのとか。
そんなことぐらいしか知らないんだけど。
あ、あとゲッターロボにテキサスマックって味方ロボットが出てきてた!
なんだ、結構テキサス通じゃん、僕ってば。
さあ、ちょっとはゲイっぽいこと、書きますよ!(笑)
ちょっと前に、友達からの打ち明け話。
「●●さんと飲み屋で知り合って、やっちゃったんだよね・・・」
僕でも何となく名前は聴いたことがあるような、ゲイ向けのマッサージてゆうか、リフレッシュてゆうか、リラクゼーションてゆうか、まあそうゆうのを生業とされてる方。
とは言っても、この業界の性的産業に従事されてる方って僕はあまり知らなくて、顔まではピンと来なかったんだけど・・・ビデオもほとんど見ないし。
「ああそうなんだ、ふーん」ぐらいにしか思わなかったんだけど、こないだとある飲み屋で「あら●●、いらっしゃい」の一言で、あれ、そういえば、確か。
ああ、この人なんだ。
この人とやっちゃったんだ。
お顔を拝見しながら、その時の友達の会話がフラッシュダンス。
「確かに、上手かった・・・」
ま、まあ、お仕事にしてるぐらいだもんねえ。
でも僕よかはるかに経験豊富なアナタをして上手いって言わしめるなら、ホントに上手いんだろうねえ。
「・・・トコ●テンしちゃったもん・・・」
え!?
ねえ、君確か、おタチじゃない?
されたこと自体、ほとんど無かったんじゃなかった?
「うん、気が付いたら入ってて、そんでいつの間にか・・・」
すげ──────!!!
後でその人のサイト見てみたら、1日一人お客取れれば、結構楽に暮らしていけちゃうみたいなお値段。
でもさ、冷静に考えてみたら、そんな高級なプロの技をプライベートで頂けちゃったんだよね。
それはやっぱり、このコに魅力があるからなんだろうなあ。
何で僕の仲良しって、モテる人ばっかなんだろう。
僕は権威に弱いので、モテる人とか有名な人とか、ビビって逃げだしたくなっちゃう。
それはさておき、やっぱり「上手い」ってあるんだなあ。
自分はそうゆう研鑽って考えたことないし、考えるほどの場数も無いし。
まあだいたい、自分だけ終わったらさっさと帰っちゃうもんね・・・。
いや、ウソですって!(笑)
最近僕の周辺では、マスコミ批判がかまびすしい。
「マスゴミ」なんて言葉もよく見かける。
実際、マスコミが偏向報道ってやつをやってるのかはよく分からない。
TV、全然観ないから(笑)
だから僕自身、マスコミ批判自体にあんまし興味が無かったりする。
そりゃお金をくれる所に便宜をはかった報道するのは、当たり前だと思う。
だいたい商業主義抜きのジャーナリズムなんて、あり得ないと思ってるし。
(あるとしたら、何だろう。パリのレジスタンスの地下新聞とか、ああいうのかな)
だから、もし民主党に都合のよい偏向報道が行われていたとして、そこでの素朴な疑問は、「じゃあ何故、自民党はそれをさせられなかったの?」ってこと。
所詮マスコミが天下の公器ではあり得ず、「利用したもん勝ち」状態だったなら、自民党だってとっくにそんなん分かってただろうし。
それでマスコミを敵に回してたんだっしたら、そんなにパブリシティに鈍感or怠慢だったのかな?まず選挙に強くなきゃ仕方ないのに。
その疑問があるので、「マスコミに踊らされて民主党政権を選んだ国民がバカ」的な論調にも、僕は違和感を覚えるわけです・・・。
なかんずくTV局が企業の広告費よりも政党からのお金に頼らざるを得なくなった事情は、素人の僕にも察しが付きます。
だって、かなりのTVCMが「詳しくはWEBで」だもんね。
TV広告はネット広告の補助になりつつある。これでは企業は、TV向けの広告費をどんどん渋るようになるでしょ。
マスゴミって批判の言葉って、「お門違いの期待の裏返し」にしか、個人的には響かないんですよね。極論かもしれないですが。
ふっと頭に浮かぶのは、うちの親みたくTVしか観ない世代のこと。田舎の年寄りなんてのは完全にTVが情報源ですから。
民主党ってまさかそこまで分かって、年寄りに鞭打つ政策とか進めてんのかなー。
穿ち過ぎでしょうか(笑)
「マスゴミ」なんて言葉もよく見かける。
実際、マスコミが偏向報道ってやつをやってるのかはよく分からない。
TV、全然観ないから(笑)
だから僕自身、マスコミ批判自体にあんまし興味が無かったりする。
そりゃお金をくれる所に便宜をはかった報道するのは、当たり前だと思う。
だいたい商業主義抜きのジャーナリズムなんて、あり得ないと思ってるし。
(あるとしたら、何だろう。パリのレジスタンスの地下新聞とか、ああいうのかな)
だから、もし民主党に都合のよい偏向報道が行われていたとして、そこでの素朴な疑問は、「じゃあ何故、自民党はそれをさせられなかったの?」ってこと。
所詮マスコミが天下の公器ではあり得ず、「利用したもん勝ち」状態だったなら、自民党だってとっくにそんなん分かってただろうし。
それでマスコミを敵に回してたんだっしたら、そんなにパブリシティに鈍感or怠慢だったのかな?まず選挙に強くなきゃ仕方ないのに。
その疑問があるので、「マスコミに踊らされて民主党政権を選んだ国民がバカ」的な論調にも、僕は違和感を覚えるわけです・・・。
なかんずくTV局が企業の広告費よりも政党からのお金に頼らざるを得なくなった事情は、素人の僕にも察しが付きます。
だって、かなりのTVCMが「詳しくはWEBで」だもんね。
TV広告はネット広告の補助になりつつある。これでは企業は、TV向けの広告費をどんどん渋るようになるでしょ。
マスゴミって批判の言葉って、「お門違いの期待の裏返し」にしか、個人的には響かないんですよね。極論かもしれないですが。
ふっと頭に浮かぶのは、うちの親みたくTVしか観ない世代のこと。田舎の年寄りなんてのは完全にTVが情報源ですから。
民主党ってまさかそこまで分かって、年寄りに鞭打つ政策とか進めてんのかなー。
穿ち過ぎでしょうか(笑)
さて昨年秋ぐらいにtwitterを始めたことで、どうも僕のネットの感覚に変化が起こりつつあります。
片方にmixi、もう片方にblogとtwitterという感じですね。
なかなかmixiではアクチュアルな問題についての感想を述べるのが難しい雰囲気があるけど、個人的にはそれであまり構わないと思っています。
後からできてしまった「場の雰囲気」ってありますからね。じゃあそこでは黙っとくかでいいワケです。
だってmixiが唯一の場じゃないから。
もうひとつの理由として、アクチュアルな問題に対しての言説は誰に対しても開かれていなくてはならない。
開く覚悟がないなら、言わなくていい。
そんなアタマが働いてしまうからなんです。だったらblogの方が、信条的矛盾が少なくて済む。
僕の愚考を「言説」なんて言ってしまうのはちょっと面映ゆいですが、まあそこはご容赦下さい。
前置きが長くなってしまいましたが、昨年にあった「政治利用」の一件について、思う所をまとめたいと思います。
あの直後の小沢一郎氏の記者会見は実は論理的にはまったく筋が通っていると思うのです。(言い方はともかくとして)
「1ヶ月前までに」って慣例をクローズアップして気に逸る方をよく見かけましたが、「慣例」ではあっても「法令」ではないわけでしょ。
そこだけを言いつのったら、天皇は超法規的存在になってしまいます。それでは日本は、法治国家とは言えなくなってしまう。
(もちろんですが、皇室典範にも書いてません)
しかも宮内庁は内閣府の下部組織です。その現職長官が、辞任も無しに上部組織の批判をするのはやっぱり、筋が通らない・・・。
まあ小沢氏本人が今上天皇の反応をマスコミ答弁しちゃったのは、やっぱりダメだと思いますが。(同じことを亀井静香氏もやってしまいました)
おそらくこの問題の本質は、「どんな国であろうと分け隔てなく会う」という所に、「政治的配慮」を持ち込んで中国を特別扱いしてしまったという点じゃないかなあ。
ただ、です。
後で小沢氏が「この会見は国事行為ではなかった」(公的行為と混同していた)と訂正した所から、話がおかしくなりました。
天皇の国事行為のみならず、公的行為全般に内閣の助言が必要なの?
憲法を普通に読んだら、そんなことにはならないはずです。
でも「政治利用だ!」と息巻いている人たちの意見は、ちょっと怒りのあまり足踏みしちゃってる感があります。個人的所感ですが。
あと、「天皇≧ローマ教皇」って命題式を大真面目に使ってる人がたくさん居たのもびっくり。
僕もソースを探してみましたが、2ちゃんねるしか見つかりません。
どうも、「お里が知れる」感がありますね(笑)
片方にmixi、もう片方にblogとtwitterという感じですね。
なかなかmixiではアクチュアルな問題についての感想を述べるのが難しい雰囲気があるけど、個人的にはそれであまり構わないと思っています。
後からできてしまった「場の雰囲気」ってありますからね。じゃあそこでは黙っとくかでいいワケです。
だってmixiが唯一の場じゃないから。
もうひとつの理由として、アクチュアルな問題に対しての言説は誰に対しても開かれていなくてはならない。
開く覚悟がないなら、言わなくていい。
そんなアタマが働いてしまうからなんです。だったらblogの方が、信条的矛盾が少なくて済む。
僕の愚考を「言説」なんて言ってしまうのはちょっと面映ゆいですが、まあそこはご容赦下さい。
前置きが長くなってしまいましたが、昨年にあった「政治利用」の一件について、思う所をまとめたいと思います。
あの直後の小沢一郎氏の記者会見は実は論理的にはまったく筋が通っていると思うのです。(言い方はともかくとして)
「1ヶ月前までに」って慣例をクローズアップして気に逸る方をよく見かけましたが、「慣例」ではあっても「法令」ではないわけでしょ。
そこだけを言いつのったら、天皇は超法規的存在になってしまいます。それでは日本は、法治国家とは言えなくなってしまう。
(もちろんですが、皇室典範にも書いてません)
しかも宮内庁は内閣府の下部組織です。その現職長官が、辞任も無しに上部組織の批判をするのはやっぱり、筋が通らない・・・。
まあ小沢氏本人が今上天皇の反応をマスコミ答弁しちゃったのは、やっぱりダメだと思いますが。(同じことを亀井静香氏もやってしまいました)
おそらくこの問題の本質は、「どんな国であろうと分け隔てなく会う」という所に、「政治的配慮」を持ち込んで中国を特別扱いしてしまったという点じゃないかなあ。
ただ、です。
後で小沢氏が「この会見は国事行為ではなかった」(公的行為と混同していた)と訂正した所から、話がおかしくなりました。
天皇の国事行為のみならず、公的行為全般に内閣の助言が必要なの?
憲法を普通に読んだら、そんなことにはならないはずです。
でも「政治利用だ!」と息巻いている人たちの意見は、ちょっと怒りのあまり足踏みしちゃってる感があります。個人的所感ですが。
あと、「天皇≧ローマ教皇」って命題式を大真面目に使ってる人がたくさん居たのもびっくり。
僕もソースを探してみましたが、2ちゃんねるしか見つかりません。
どうも、「お里が知れる」感がありますね(笑)