介護現場にPSYCHOPATH生まれる
以前、ブログに職場の共済様について書いたことがある。
共済様の天下り先に31年間勤めた59歳独身女である。
この度、彼女がうちのグルホを退職することになった。
退職理由はこうだ。
「認知症はキチガイです。
認知症について説明を受けてもキチガイとしか思えないので受け入れられません。
殺意さえ抱きます。まあ、ほんとに殺りはしませんけどね。(笑)
もう、介護は 無理です」
↑↑↑この通りに管理者に話したそうな。
しかも
「夜勤中、手は出しませんでしたが、寝ている入居者に、早く死ねばいいと言ってました。
監視カメラがあったら私、ヤバかったですね。(笑)」
と、平気で話していた。
恐ろしい。殺意を抱きながら働いてるPSYCHOPATHがすぐ近くにいるなんて。
介護職をなめている、いや、世間をなめている。
自分の母親がもし仮に認知症になったらどうするんだろう。
「このばあさん、キチガイです。」と言いそうだな。
きっとそれ相応の天罰が下るだろうよ。
エリミネーターで排除だな。