思い立ってはじめてみました音符

Cherryですさくらんぼ



私は音楽大学、大学院を卒業してから

突如、方向転換…!笑

現在は、モデルウォーキングを学びながら

日々を楽しく過ごしていますブルー音符



訳あり、音楽活動は精神疾患をきっかけに

お休みしているのですが…コーヒー



将来、学んできたことすべてが

上手く繋がり合えばと思い、

模索していることがありますキラキラ



演奏もモデルウォークも共通するのは、

カラダを使うこと。



だから、今でも

研究を続けていることがあります上差し




それは、

ボディ・マッピング

という名のメソッド鉛筆キラキラ


療養中だった大学院時代、

修士論文の執筆をきっかけにこのメソッドに出会いました。

私にとってとても心の支えだったのですクローバー



このボディ・マッピングとは

どんなものなのか?というと…


脳内にカラダの地図

を描いていく作業をします。



突然、カラダの地図と言われても

え、それってどんな…? 

と疑問が湧くかもしれませんが、



もう少し具体的に話すと、


自分のカラダの動きに対する

思い込みを修正し、

効率良い動きを見つけていく。


という作業をします。



筋肉のはたらきや、

筋肉と連動する骨の形・大きさ手

普段、行っている日常動作。



意識できていなかった

カラダの動きの可能性

自分自身で再認識していくことで、


楽で自然なカラダの使いかた

模索していくバレエ乙女のトキメキ



そしてそれを、

パフォーマンスに

応用していくのです。



カラダが楽に使えれば、

もちろん、ココロも楽になっていくガーベラ

だから、普段の練習や舞台が

より楽しく感じられるようになる。



人それぞれ、しっくりくる感覚、

カラダの使いかたもさまざま。



自身が悩んで解決してきたことを始め、

パフォーマンスをするうえで

よくあるケースも取り上げながら、

記事を書いていきます。



パフォーマンスには、

感覚的な視点、理論的な視点

バランスが必要だと感じています目



その助け舟になるアドバイスを発信できればと、

経験を掘り起こしながら、模索中です音符



ココロとカラダが認識を変えていくことで、

少しずつほぐれていく…

そんなお手伝いができればと思っていますキラキラ