覚えてくださってる方がいるかどうかわかりませんが、
息子の顔に生まれつきあったアザについてです。
中途半端に終わってしまっていたので、
今さらですがまとめておこうと思います
息子の授乳中に気づいた顔と首の境目にあった痣は、
治療しても再発する可能性が高い『扁平母斑』というもので、
レーザー治療後に再発してしまったら治療を続けることと、
アザの位置から息子を特定されることを避けるために、
詳しい事はずっとアメンバー記事で書いてきました。
でも…
今はアメンバー募集を中止してしまっているので、
『扁平母斑』で検索して来てくださっても読めなかったりで、
本当に申し訳なかったです。。
アザに関しては…
今の県に引っ越す前、地元の病院で最後に診てもらったとき、
「この薄さではレーザーがうまく当たらなくて治療ができない。
もし引っ越し先でアザが濃くなって再治療したいとなったら、
向こうの大学病院に行くように」ということで、
こっちの大学病院への紹介状を書いてもらってました。。
が…
今の段階で、再治療は必要ないんじゃないかと判断したので、
アザに関する記事を全部、通常記事に切り替えることにしました。
というのも…
一時期再発してきたか??と思っていたアザでしたが、
成長で皮膚が伸びたせいか、
外で遊ぶようになって日焼けしたせいか、、
ほとんどわからなくなりました
1歳0ヶ月でのレーザー治療から約1年8ヶ月後
痣の位置を知ってる人が目を凝らしてみればわかるけど、
初対面の人に言われることはまずなくなりました。。
レーザー治療をすると、まれにアザが濃くなってしまう
場合もあると最初に説明を受けたので、
これより濃くなるかもしれないリスクを冒してまで
再治療することはないんじゃないかと思ったんです。
(そもそもこの薄さだと治療してもらえない
)
見た目もこれなので、身内もアザのことなんてすっかり忘れて、
レーザー治療のことなんてなかったことになっています
治療に付き添った私は今でもはっきり覚えてますけどね。。
これがアザのことを書く最後の記事になるかもしれないので、
今までの経過をすべてまとめようと思います。
長くなりそうなので、興味のある方のみお読みください















